大楽眞衣子の記事

ライター

大楽眞衣子

社会派子育てライター。全国紙記者を経てフリーランスに。専業主婦歴7年、PTA経験豊富。子育てや食育、女性の生き方に関する記事を雑誌やWEBで執筆中。大学で児童学を学ぶ。静岡県在住、昆虫好き、3兄弟の母。

 

記事(28)
「子宮奇形、私がですか?」夫に内緒で検査したら思わぬ事実が発覚して #2
不妊治療体験者の声を取材した連載、第3回目となる今回は、妊活2カ月で不妊治療を始め、その4カ月後にタイミング法で授かった女性の物語をお届けします。ケース3、小林夏美さんの(29・仮名)の場合。27歳で13歳年上の夫と結婚。妊活に非協力な夫は、自然に任せたいから通院はしてほしくないと言う。果たして……?
「あぁ疲れた」妊活に非協力的な年上夫。子どもができにくい?不安を抱え涙する日々 #1
不妊治療体験者の声を取材した連載、第三回目となる今回は、妊活2カ月で不妊治療を始め、その4カ月後にタイミング法で授かった女性の物語をお届けします。ケース3、小林夏美さんの(29・仮名)の場合。自然な妊娠を望む年上夫は非協力的。気持ちのすれ違いに涙……。
友人の妊娠出産が喜べず限界…不妊治療をやめてすぐ訪れた奇跡【後編】
計画通りには進まない不妊治療。仕事をしながらの通院は、困難を極めます。34歳で稽留流産し、手術のために入院したタイミングで多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)と診断され、35歳で不妊治療を開始。約2年続けた不妊治療の中断したあとに訪れた奇跡とは……?<ベビーカレンダー特集記事>
「だったらいらない」専業主婦を望む夫と自身のキャリア。後回しになった「親になる」という選択肢【前編】
計画通りには進まない不妊治療。仕事をしながらの通院は、困難を極めます。治療内容によっては早退遅刻、休暇も必要になることも。仕事仲間に打ち明けられず、両立にストレスを感じる人も少なくありません。こっそり通院した女性の物語をお届けします。ケース2、下村豊華さん(42)の場合<ベビーカレンダー特集記事>
「え。今日何もしてへんの?」どうして自分だけ…不妊治療、一番苦しめたのは心の闇だった
5.5組に1組。不妊に悩む夫婦の割合です。晩婚化が進み、現実にはさらに高い割合とも言われています。不妊に悩むカップルの半数は男性側に原因があることは、あまり多く知られていません。ベビーカレンダーの独自調査とともに、不妊治療を乗り越えた女性の物語をお届けします。ケース1、安藤かなさん(33・仮名)の場合。
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