村澤綾香の記事

マンガ家・イラストレーター

村澤綾香

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明治学院大学文学部芸術学科、桑沢デザイン研究所卒業。2009年よりフリーランスのイラストレーターとして主に女性誌、webなどで活動中。Oggi.jpにて土日月公開の4コマ「なでし娘ちゃん」連載中。

記事(49)
「2人で協力して貯金しよう!」→1年後の結果発表で妻が衝撃告白!妻の貯金額はなんと…!?
僕は、妻と出会ってから2年間の遠距離恋愛を経てプロポーズし、念願叶って妻と結婚しました。入籍を済ませた僕たちの次の目標は、貯金を成功させて同居を開始すること! 妻と相談の上、「1年間で2人合わせて100万円貯めよう!」と目標を決め、それからは日夜仕事に励みました。妻の負担を少しでも減らすために、100万円の内訳は、僕が80万円で妻は20万円です。これなら難なくいける。そう思って妻を信じた一途な男は、約束の1年後、妻から思わぬ裏切りにあってしまったのです。
「家族旅行は現地集合・現地解散で!」義姉の提案が大正解!?無理せず楽しむわが家の秘訣
私たち夫婦と夫の両親は幸いにも仲が良く、4人で同じ車に乗って旅行に行ったりします。しかし、夫にはこだわりが……。それは、「兄姉やその家族を加えた“一族みんなでは”絶対に旅行しない」というものです。しかしある日、義父の喜寿祝いで、一族総勢9人での温泉旅行に私たち夫婦も誘われました。「大人数では収拾がつかなくなるから行きたくない」と嫌がる夫に、見かねた義姉は……。
「どうして!?冷めちゃうじゃん」思わずイラッ!夫がごはんをすぐに食べない理由とは?
私は毎日、夫の帰宅時間に合わせて晩ごはんを用意しています。少しでも温かい、出来立てのごはんを食べてほしいからです。しかし、夫はすぐにごはんを食べてくれません。「なぜ夫はごはんをすぐに食べてくれないの?」とモヤモヤしていたある日、夫がごはんを作ってくれることになったのですが……。
「えっ、指輪が…!?」感動のプロポーズのはずが、まさかの爆笑ハプニングが発生!
これは、私が彼からプロポーズを受けたときのお話です。彼は、大事なときに限ってハプニングを引き起こしてしまうという、ある意味とても強運の持ち主。私の幼いころからの夢だったプロポーズの場面でも、その強運ぶりを見事に発揮してくれました。感動の思い出になるはずだったプロポーズを、爆笑の珍事件に変えてくれた出来事とは?
「何が言いたいの?」結婚してから夫との会話がストレスに!私がとった対応策は…
夫と結婚して一緒に過ごす時間が長くなってくると、私は、夫との会話にストレスを感じるようになりました。付き合っているときは1~2週間に一回会うくらいだったので、さほど気になりませんでした。しかし、結婚して毎日一緒に生活するようになると、だんだん夫との会話にストレスを感じる場面が増えてきたのです。そこで、私は……。
「何で自分で考えないの?」家事育児が上達しない夫。私のイライラが一瞬で解消されたフレーズとは?
夫に家事・育児をまかせると、「またこれやってない!」と思うことが多くあります。出産を終え、自分と子どもの世話で精一杯だった私は、家事や育児が一向に上達しない夫に対して、どうしてもイライラしてしまっていました。そんな私ですが、あるフレーズと出会って夫へのイライラが一瞬でおさまったのです! そのフレーズとは……。
「げっ!?」布団のかけ方で意見の違い!夫に毎日直される布団と毛布
日々の生活の中で、夫とはたまに意見が別れることがあります。そのひとつに「布団と毛布をかける順番」がありました。夫は「保温効果が高いから」という理由で、毛布を上・布団を下にしたい派で、私は毛布の柔らかい感触を直に感じたく、毛布を下・布団を上にしたい派です。意見が別れた布団のかけ方。結局はどうなったかというと……。
「義姉からのおさがりはイヤ!」夫婦でこんなに違うもの?私と夫の育児観の違い
入籍から約1カ月が過ぎたときに妊娠発覚! 自分が思っていたよりも早く妊娠して驚きましたが、とてもうれしかったことを覚えています。しかし、夫婦で妊娠を喜びあったのも束の間、子どもの話をする機会が増えると、私たちの育児観がまったく異なることが判明し……。
「めっちゃ若い!」マスクを外した素顔を見て驚愕! 自分とは全然違って… #アラフォー絵日記 9
「アラフォー絵日記」第9話。2歳の息子さんがいる、アラフォーイラストレーターの村澤綾香さん。アラフォーになり、若いころとのギャップを実感する日常マンガを紹介します。今回は、保育園で知り合ったママについてのエピソード。マスク生活のため、お互いの素顔がよくわからないまま言葉を交わすようになって……。
「結婚後はプレゼントを贈り合うのはやめよう」夫の提案に大反対!私がとった行動は…
私と夫は付き合っているころ、バレンタインデーやホワイトデー、誕生日やクリスマスなどのイベントに合わせて、プレゼントを贈る習慣がありました。しかし、結婚して間もないころ、夫に「結婚したのだから、もうお互いにプレゼントを贈るのはやめよう」と提案されたのです! 納得できない私は……。
「こんなに食べられない!」義実家同居は天国?地獄?私が食べる姿を見て夫の反応は…
太りやすい体質の私は、小学生のころクラス1のぽっちゃりボディでした。所属していたマーチングバンドでは、体の大きさから強制的にチューバ担当、おいしそうに米をほおばる私のニックネームは”おにぎり”。 どうやら父方の遺伝子のなせる業だったわけですが、その後「デブは悪」という教育方針のもと徹底的に食事の制限をされ、中学校へ上がるころには別人のように痩せた、という過去が私にはありました。 「太るのはNG」と自分自身に言い聞かせて大人になった私ですが、結婚して義実家で暮らすことになり……。
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