基礎知識〜専門家が監修!妊娠・出産・育児のこと〜

育児コラム一覧

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  • 100日お祝いの体験談

    100日お祝いの体験談をまとめたページです。寒い時期にお宮参りに連れて行くのは少し不安があったので、お宮参りを100日のお食い初めと同じ日にしました。両家の両親と安産祈願に行った神社に行きました。みんなで写真を撮り、義両親を自宅に招き、お食い初めをしました。

  • 卒乳の体験談

    卒乳の体験談をまとめたページです。完母で育児用ミルク・フォローアップミルク一切飲んでくれず、10か月のころに昼間の授乳はなくなり、夜中の授乳間隔が急に短くなり1時間おきに泣いて起きる事が増え11カ月ころに夜の断乳を試みるも断念。諦めて夜中の授乳は3回程していました。1歳1カ月過ぎたある日、日常の生活は特に変わった事はしていないのに、夜中一度しか目を覚まさずしかもお茶を飲んだらまた一人で寝てしまい。よっぽど疲れてたのかなぁくらい考えていたら2日目も目を覚ますもお茶を飲みまたコロンと寝てしまい。3日目寝付いて早めに泣いて起きお茶を飲んでも泣きだし、おっぱい飲もう気配を感じたが、せっかく2日も飲まずに寝れたのに今こそチャンスだと思い抱っこでうろうろし寝かしつけを2度繰り返し、その次の日も一度目を覚ますも授乳はせずお茶で寝てくれ卒乳になりました。 上2人も一歳すぎまで授乳していましたが、もうないないねっといい聞かせながらの断乳だったので初めて卒乳という形で終われてうれしかったです。

  • ベビーバスを使った赤ちゃんの沐浴方法を解説!入浴時間や温度、手順は?

    この記事では医師監修のもと、ベビーバスを使った赤ちゃんの沐浴方法についてお話しします。赤ちゃんがおなかの外の世界に慣れるまでの生後1カ月程は、きれいなお湯とベビーバスを使用して入れてあげましょう。

  • 出生体重とは?新生児の適正な出生体重の範囲と低出生体重児、巨大児の原因とリスク

    【助産師監修】赤ちゃんが生まれた時、どれほどの大きさで生まれたのかということは重要なポイントになります。これは単に大きさだけの問題でなく、赤ちゃんの身体へ影響がでる場合があります。出生体重による赤ちゃんの身体の違いや、正常な範囲とはどのくらいかを調べてみました。

  • 【医師監修】低出生体重児とは?原因やリスク、成長や障害など誕生後の経過について

    【医師監修】赤ちゃんが小さく生まれたら、心配になると思いますが、低出生体重児について知識があれば、不安に思っていても赤ちゃんを見守っていくことができます。今回は低出生体重児の原因やリスク、成長や障害など誕生後の経過について解説します。

  • 産後の体調の体験談

    産後の体調の体験談をまとめたページです。口のなかがとても苦くて味覚障害な悪阻が最初から産むまであって辛かったです。22週入ってすぐに、重症の子宮けいかん無力症で切迫早産で緊急入院になって、手術して子宮をくくって、ずぅっと24時間点滴で、寝たきり生活になりました。最初、3週間ぐらいお風呂もシャワーも入れないし、ご飯も寝たままたべないといけないし、逆流性食堂炎の私は胃も痛いし、逆流して吐いてばかりで辛かったです。

  • 赤ちゃんが寝返りするのはいつから? 赤ちゃんの寝返りの時期と注意点

    【助産師監修】赤ちゃんの寝返りはいつから始まるのでしょうか。生まれたばかりの赤ちゃんはあおむけに寝ていますが、成長とともに手足や胴体を活発に動かすようになり横向きになりたがるような様子を見せ始めます。今回は赤ちゃんが寝返りをする時期や寝返りをしないときの対処法、寝返りをしたときの注意点について解説します。

  • 紙おむつと布おむつ

    便利で高性能な紙おむつ、「子育ての負担が減って、その分子どもとゆったり接することができる」などの意見もあり、ほとんどのママが使っていて、今やなくてはならない子育てアイテムですが、デメリットはないのでしょうか?また、おばあちゃん世代からよく聞く「布オムツはオムツ外れが早い」「昔の子どもはもっと早くおむつが外れた」という話は、本当なのでしょうか?子どものためにはどう選んだら良いのでしょう?はっぴーママアンケートと三石先生へのインタビューを通して考えます。

  • 【助産師監修】ママ必見! 赤ちゃんを寝かしつける6つの方法

    【助産師監修】赤ちゃんを寝かせようと思っても、なかなか寝てくれなくて困っているママも多いのではないでしょうか。赤ちゃんの寝かしつけに授乳は効果的ですが、習慣になってしまうと他の方法では赤ちゃんが寝なくなるかもしれません。そこで今回は、赤ちゃんの寝かしつけに効果的な方法をご紹介します。

  • 【医師監修】赤ちゃんが熱を出したらどうすればいい?発熱の主な原因や対処法について

    【医師監修】赤ちゃんが発熱したら慌てて病院に行くという方もいるのではないでしょうか。ただでさえ、赤ちゃんの病気で発見が遅れ、治療が長引いたり、何か障害が残ったりしたらどうしようと不安になる人もいるかもしれません。今回は、赤ちゃんが発熱した場合の主な原因や発熱した時の対処法、発熱時に病院へ行かなければならないケースとその判断基準について解説します。

  • 【助産師監修】赤ちゃんの夜泣きはいつから?原因と対策、対処法について

    【助産師監修】夜泣きは早い赤ちゃんだと、生後6カ月頃から始まり、1歳半までにはだいたいおさまるようです。今回は夜泣きの原因、対策、対処方法、夜泣きを放置するのは良いのか?など詳しく解説します。

  • 【助産師監修】おくるみとは?おくるみの種類や巻き方

    【助産師監修】(説明イラスト付)おくるみは、赤ちゃんがおなかの中にいた環境と似せてあげることで安心できるということと、モロー反射により起きてしまわないようにするためです。今回はおくるみの種類や巻き方について解説します。

  • 【助産師監修】命名書の書き方は? 命名式(お七夜)の由来や食事、内祝いの選び方について

    【助産師監修】子どもが成長していくなかで、さまざまなお祝いごとがあります。赤ちゃんが誕生して7日目におこなわれるのが「お七夜」と呼ばれる、赤ちゃんの名前を披露するお祝いです。「名付け祝い」「命名の儀」とも呼ばれます。今回は、「命名式(お七夜)」について解説します。

  • 【医師監修】ベビーマッサージの効果と方法は?

    今回は、ベビーマッサージについてお話しします。

  • 【医師監修】赤ちゃんの帽子のサイズと選び方 嫌がるときの対処法は?

    赤ちゃんの帽子はサイズ選びやどのようなものが良いのかなど、意外とよくわからないというママも多いかと思います。また、せっかく帽子を選んでも、赤ちゃんによっては帽子を嫌がる子もいます。この記事では赤ちゃんのための帽子選びと、帽子を嫌がるときの対処法について説明します。

  • 赤ちゃんの行事は何がある? 正しいおこない方は?

    日本では昔から、赤ちゃんが生まれて1歳になるまでの間に、いくつかの伝統的な行事がおこなわれてきました。これらの行事には、それぞれ赤ちゃんの成長をお祝いする意味が込められています。しかし、初めての出産でいつ、何をすればいいかわからないというママとパパも少なくないでしょう。そこで今回は、赤ちゃんに関する行事のそれぞれの意味とやり方、注意事項をまとめました。

  • 【医師監修】赤ちゃんに起こりやすいアレルギーの原因と症状は?

    今回は、0~2歳ころまでの赤ちゃんに起こりやすいアレルギーについてお話しします。

  • 【医師監修】赤ちゃんの絵本の読み聞かせはいつから? 効果とコツを紹介

    絵本の読み聞かせは、赤ちゃんとのコミュニケーションやスキンシップなど大切な役割を果たします。でも、赤ちゃんが低月齢のころは絵本を読んであげても意味がわからないので、効果がないと思っている人もいるかもしれません。そこで今回は読み聞かせを開始する時期やコツについて解説します。

  • 【医師監修】フォローアップミルクは与えるべき? 余ったときの利用法は?

    今回は、フォローアップミルクが必要かどうか迷ったときのお話をします。

  • 「陰唇癒合(いんしんゆごう)」って何? 女の子のおまたのお手入れ方法は?

    女の子のおまたのお手入れの方法を病院や保健センターなどでの説明を聞き逃した、または質問できなかったという親御さんもいるのではないでしょうか。今回は陰唇癒合の原因や予防方法、治療法、女の子のおまたのお手入れの方法についてお話しします。

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