基礎知識〜専門家が監修!妊娠・出産・育児のこと〜

育児コラム一覧

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  • 【医師監修】抱き癖って? 治したほうがいいの?

    今回は、抱っこと抱き癖、そして泣き止ませについてお話しします。

  • 【医師監修】離乳食を進める過程で赤ちゃんに卵を与えるときの注意点

    今回は、卵アレルギーについての説明と離乳食を進める過程で卵を与えるときの注意点についてお話しします。

  • 生理再開の体験談

    生理再開の体験談をまとめたページです。4人目ですが今回も出産後すぐ翌月には生理再開しました。量も多いし面倒ですが仕方ないですね。 姉が2人いますが2人とも2回の出産後、卒乳するまで生理は再開していません。 なぜ私だけ 笑

  • 産後の抜け毛の体験談

    産後の抜け毛の体験談をまとめたページです。先月からウィッグなしで生活しています。一時は髪の毛が悲惨な状態になり、特に両サイドの毛が抜けてツルツルになった時期もありました。去年の冬は寝るときにあたる空気清浄器の風が寒くて帽子をかぶって寝ていました。仕事やプライベートで外出する時はウィッグがあったので困りませんでしたが、お風呂のときや寝るときなど、鏡にうつった自分の姿を見るととても悲しくなりました。そんなとき、主人が「このまま生えなくてもいいよ」「ずっと一緒にいるから」と言ってくれました。次男も「髪の毛がなくても大丈夫。かわいいママだよ」って言ってくれました。その言葉が支えになり、苦しい時期も乗り越える事が出来ました。

  • 5~6カ月ごろ(離乳食初期)の離乳食の進め方(食事の量・離乳食スケジュール・レシピ)

    5~6カ月ごろ(離乳食初期)の時期の離乳食の食材や、進め方、スケジュールや素朴な疑問、離乳食レシピについて管理栄養士が解説します。食べ物をじっと見たり、そのときによだれが多くなったり、と食べ物に興味を示しだしたら離乳食スタートの時期です。スプーンなどを口に入れても舌で押し出すことが少なくなるのも目安の一つとなります。10倍かゆ(米)をすりつぶしたものから、様子を見つつ1日1回赤ちゃん用スプーン1さじから始めましょう。

  • 7~8カ月ごろ(離乳食中期)の離乳食の進め方(食事の量・離乳食スケジュール・レシピ)

    7~8カ月ごろ(離乳食中期)の時期の離乳食の食材や、進め方、スケジュールや素朴な疑問、離乳食レシピについて管理栄養士が解説します。スタートから2カ月ほどたつと、口を閉じて飲み込めるようになり、1日2回の食事に慣れてきます。そろそろ次のステップへ。食材の種類、かたさや量などを変えていきましょう。この頃の赤ちゃんは食べ方は積極的に口を開けるなど、食事への欲求が強くなります。

  • 9~11カ月ごろ(離乳食後期)の離乳食の進め方(食事の量・離乳食スケジュール・レシピ)

    9~11カ月ごろ(離乳食後期)の時期の離乳食の食材や、進め方、スケジュールや素朴な疑問、離乳食レシピについて管理栄養士が解説します。この時期は食べる量が増えてくる時期で、手づかみ食べや遊び食べもするようになります。離乳食の回数は大人と同じ3回になります。食事のタイミングは少しずつ、大人と同じ時間帯に合わせていきましょう。このころの赤ちゃんは、口をよく動かして、歯ぐきでかんで食べるようになります。

  • 1歳~1歳6カ月ごろ(離乳食完了期)の離乳食の進め方(食事の量・離乳食スケジュール・レシピ)

    1歳~1歳6カ月ごろ(離乳食完了期)の時期の離乳食の食材や、進め方、スケジュールや素朴な疑問、離乳食レシピについて管理栄養士が解説します。この時期は大人と同じ時間帯で1日3回の離乳食を食べ、補食も必要になるころです。少しかたいものもかじることができるようになり、離乳食からの卒業が見え始めます。このころの赤ちゃんの食べ方は、食べ物を手づかみして、かじり取れるようになります。

  • 【医師監修】超低出生体重児の原因と出生後の合併症、障害リスクや成長について

    "超低出生体重児の合併症や障害の有無、さらに、気になる赤ちゃんの今後の成長過程について産婦人科医が解説します。超低出生体重児(ちょうていしゅっせいたいじゅうじ)とは出生体重が1,000g未満の赤ちゃんのことをいいます。日本では出生率の低下に反して、この超低出生体重児の誕生は増加傾向にあり、その要因として、女性の「やせ」が挙げられます。次に、「高齢出産の増加」と「不妊治療の普及」です。そして、以前では救えなかった命が救えるようになった「医療の進歩」があげられます。"

  • お食い初めのやり方は? いつする? 料理のメニューやお祝いのときの服装について

    お食い初めとは何か、いつするのか、お食い初めの方法や料理のメニュー、お祝いのときの服装について解説したページです。赤ちゃんの生後100日を祝う儀式が「お食い初め」です。お食い初めには「歯固めの石」や「祝い箸」など準備するべきものがたくさんあります。また、お食い初めにふさわしい料理も用意しなければいけません。大切な場だけに、しきたりを守ってお食い初めをおこないましょう。

  • 【医師監修】赤ちゃんがやけどしたときの応急処置と治療後の肌のケアについて

    赤ちゃんがやけどをする状況と応急処置、ステロイド軟膏を使ったホームケアについて小児科医が解説します。赤ちゃんのけがで多いものの一つがやけどです。やけどをしたとき医療機関に行く前に家庭でできることがあります。やけどをしたときにはどうすればよいか、応急処置を知っておくと良いです。

  • 【医師監修】1カ月健診までの体重の増減の目安は?出生後の赤ちゃんの体重について

    生まれて間もない赤ちゃんが順調に成長しているのかどうか、その目安となる体重について小児科医が解説していきます。子どもの成長は、親にとってかけがえのない喜びで、楽しみでもあります。生後間もない赤ちゃんの発育は体重で確認ができますが、自分の赤ちゃんの成長が順調なのかどうかわからないと言う声も聞かれます。

  • 【医師監修】赤ちゃんの鼻水が出る原因と吸引するときの対処のポイント

    赤ちゃんの鼻水の原因や症状からわかることについて小児科医が解説します。また、吸引器などの吸引する際のポイントについても解説します。

  • 【医師監修】赤ちゃんに靴下は必要? いつから履かせればいい?

    赤ちゃんの靴下の必要性や履かせるときのポイントなどについて小児科医が解説します。ベビー用品を揃えるときに赤ちゃんの靴下は、事前に準備したほうがいいのか迷ってしまいますよね。赤ちゃんの靴下は、履かせたほうがいいのか、履かせないほうがいいのか、いつから履かせればいいのかわからない方もいると思いますのでご説明します。

  • 【医師監修】赤ちゃんの頭にできる頭血腫(とうけっしゅ)って何?

    赤ちゃんの頭血腫(とうけっしゅ)について小児科医が解説します。生後間もない赤ちゃんの頭にこぶのようなものができることがあり、不安になるママも多いのではないでしょうか? その症状は産瘤(さんりゅう)・頭血腫(とうけっしゅ)・帽状腱膜下血腫(ぼうじょうけんまくかけっしゅ)と、大きく3つに分けられます。

  • 【医師監修】赤ちゃんが泣き止まない時の原因と対処法とは?

    赤ちゃんが泣き止まないときに考えられる原因や、泣き止んでもらうためのコツについて小児科医が解説します。赤ちゃんが泣き止まないとき、真っ先に考えたいのは「おなかがすいている可能性」です。このとき、「十分に母乳をあげたはずなのに」という先入観は捨てましょう。赤ちゃんはその日の体調によって、満足する量が変わります。いつもの量では足りずに、泣いていることも多いのです。

  • 【医師監修】赤ちゃんはいつからストローで飲めるの? 練習は必要?

    小児科医が赤ちゃんの飲み込みの発達とスプーン、コップ飲みの練習から始めてストロー飲みの練習をする方法についてお話しします。

  • 【医師監修】赤ちゃんの目が見えるにはいつから? 赤ちゃんの視力の発達について

    この記事では、小児科医が赤ちゃんの視力の発達や、目の健康について解説します。生まれてきた赤ちゃんはあまり目が見えません。このままならどうしようと不安に感じる両親もいるでしょう。赤ちゃんの視力はだんだん上がっていきます。

  • 【医師監修】シャフリングベビーとは?特徴や原因、診断と治療について

    シャフリングベビーについて小児科医が解説します。シャフリングベビーとは、ハイハイを始める時期を過ぎても、おすわりの姿勢のまま、おしりを浮かせて、両足でこぐように前進する赤ちゃんのことを言います。この原因は何でしょうか。

  • 【医師監修】赤ちゃんが笑うのはいつごろから?新生児微笑とは?

    赤ちゃんの“笑い”の発達について小児科医が解説します。赤ちゃんの微笑みを見ていると、見ている側も顔がほころんでしまいますよね。赤ちゃんはどのくらいの時期に、見ている側の顔を認識して笑顔を見せるようになるのでしょうか。

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