基礎知識〜専門家が監修!妊娠・出産・育児のこと〜

育児コラム一覧

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  • 【医師監修】哺乳瓶の消毒はいつまでする?3つの方法と気を付けたいこと

    哺乳瓶の消毒が必要な理由や消毒の方法などを小児科医が解説します。赤ちゃんが使う哺乳瓶は、きれいに洗浄して消毒しておく必要があります。しかし、育児や家事に忙しく追われていると、毎回哺乳瓶を消毒するのを面倒に感じることがあるかもしれません。哺乳瓶は、どうして消毒しなければならないのでしょうか。

  • 産後のサポートの体験談

    産後のサポートの体験談をまとめたページです。福岡在住なのですが、産後のサポートをハニークローバーにお願いしました。福岡市が委託しているので安く利用できました。子供のお世話だけでなく家事もしてくれ、上の子供のお迎えもしてくれたのですごく助かりました。自分の時間が一日に数時間持てるか持てないかですごく体調や気分が変わってくると思います。

  • 初節句の体験談

    初節句の体験談をまとめたページです。主人の地元では、親戚や近所の方々、義父の友達など、男の子のお祝いなので、男性ばかりを招待し、お店での会食をする習わしなので、我が家も同じようにしました。私の身内(家族のみ)は5人程で、総勢60人を呼んでのお節句になりました。結婚式同様、参列者はスーツ姿、ご祝儀も包んで来る、引き菓子までつけました。私の地元では考えられないことだったので、ビックリしましたが、記念になりました。

  • 1歳バースデーの体験談

    1歳バースデーの体験談をまとめたページです。午前中に神社で餅踏みをして、午後から誕生日会をしました。部屋は100均で買った風船や紙花などで飾り、トンガも画用紙で手作りしました。1カ月ごとの成長していく過程をA4サイズで壁にはりました。欲張りでしすぎて圧迫感が(笑)。ホットケーキミックスで作ったイチゴのケーキ、ハンバーグ、ポテトサラダ、オムライス、ほうれん草のスープを作りました。そして定規、お金、電卓、えんぴつから選ばせました。盛り上がりましたよ。やってあげたいことを詰め込みました。

  • トイレトレーニングの体験談

    トイレトレーニングの体験談をまとめたページです。とうとう4歳の誕生日をオムツのまま迎えてしまいました。お友達の子供は、ウンチだけはトイレで先にできるようになるパターンが多いですが、我が家はウンチだけはオムツにしたいという希望です。なんだか踏ん張りがきかないようで、オムツにはき替えて私の肩につかまるのが定番です。お誕生日までにはと思っていましたが、上の子に続き4歳の誕生日を迎えてしまいました。上の子はそういいながらも4歳半で、突然トイレ完璧になったので、今回も気長にいこうかなーと思っています。オムツはずれは、ママのやる気がかなり反映するようですが、気長すぎますか??

  • 【医師監修】気になる子どものしぐさ 何か問題があるの?「チック」とは?

    子どもの気になるしぐさやクセを「チックかな?」と心配されるママやパパのために、今回はチックについてお話しします。

  • 【赤ちゃんのうつぶせ寝】うつぶせ寝のメリット・デメリット、うつぶせ寝をさせるときの注意点

    【専門家監修】「うつぶせ寝」とは、その名のとおりうつぶせになった状態で寝ることを指します。うつぶせになるだけでは、「うつぶせ寝」とは言えません。昭和から平成に変わる時期に、日本でうつぶせ寝がブームになったことがありました。ですがその後、うつぶせ寝はよくないという流れに変化していきました。どうしてそうなったのでしょう。あまりよいイメージがないうつぶせ寝ですが、メリットもあります。ここでは、うつぶせ寝のメリット・デメリット、赤ちゃんをうつぶせ寝させるのときの注意点などについて紹介します。

  • 【助産師監修】1歳~1歳6カ月ごろの離乳食の1日の食事・ごはん量の目安や食材のポイント

    【助産師監修】1歳~1歳6カ月ごろ(離乳完了期)はまだ食べる量が少なくて心配だったり、好き嫌いが激しくて困ったりすることもあるかもしれませんが、離乳食も完了時期が近づいていますので、赤ちゃんにとって、食べることの楽しさを感じられるような食事を準備してあげられると良いですね。

  • 【助産師監修】9~11カ月ごろの離乳食の食事・ごはんの量の目安や進め方のコツ

    【助産師監修】9~11カ月ごろ(離乳食後期)になると、1日3食を食べることができるようになってきますので、栄養のバランスを考えながら、歯ぐきで噛む力をつけてあげられるようにしましょう。また、赤ちゃんは自分で食べたいという気持ちも芽生えてきますので、手づかみ食べがしやすいメニューにしてあげるのがオススメです。

  • 7~8カ月ごろ(離乳食中期)の離乳食の量の目安や食材、レシピ、進め方のポイント

    【助産師監修】赤ちゃんがなめらかにすりつぶした離乳食をじょうずにごっくんと飲みこめるようになったら、次の段階に進んでみましょう。今回は、7~8カ月ごろ(離乳食中期)の進め方や注意点をお話しします。

  • 【ごっくん期】5~6カ月ごろ(離乳食初期)の食事の量の目安や食材、レシピ、進め方のポイント

    【助産師監修】離乳食は、母乳や育児用ミルクだけを口にしてきた赤ちゃんにとって初めての食事になります。5~6カ月ごろ(離乳食初期)は、まず赤ちゃんが口に食べ物を入れることに慣れるというのが目的です。今回は、離乳食を始める前の基礎的なことについてお話しします。

  • 【助産師監修】動画解説! 赤ちゃんの沐浴はいつまでおこなう? 手順やポイントについて

    【助産師監修】赤ちゃんが生まれたら、産院で沐浴指導をしてくれるところも多いと思うのですが、初めて沐浴を見たときは、不安に思われたママも多いのではないでしょうか。最初は少し戸惑うかもしれませんが、沐浴は慣れれば簡単にできるようになります。今回は、沐浴についてまとめてみました。

  • 【離乳食の基本】ー和風だしの作り方―

    和風だしの作り方を動画で解説します。離乳食の味付けとして使用する「和風だし」。味覚が発達する時期なので、和風だしを活用して、赤ちゃんにはだしのうまみや素材そのものの味を楽しませてあげましょう。

  • 【助産師監修】動画で解説赤ちゃんの抱っこの方法(抱き方のコツ、注意点)

    【助産師監修】赤ちゃんの抱っこには横向き、縦抱き、脇抱きなど色々な抱き方があります。今回は、抱っこの効果、赤ちゃんの抱き方の種類やコツ、注意点などをご紹介します。

  • 【医師監修】乳頭亀裂(乳頭裂傷)になったときのケア方法とならないための予防方法とは

    【医師監修】直接母乳での育児はスキンシップがとれ、赤ちゃんはママのぬくもりを感じて安心して授乳することができるメリットがあります。ママと赤ちゃんの愛情が深まり、ほかにも産後の子宮の回復を早めるなどの効果もあり、母乳育児はメリットがたくさんあります。そんなとき、乳首に傷ができて痛みがあると母乳育児が苦痛になってしまいますよね。乳頭亀裂になる原因、なってしまったときのケア方法、予防法についてご紹介します。

  • 哺乳瓶はいつまで使うの?哺乳瓶から卒業をさせる方法と注意点

    【専門家監修】哺乳瓶を長く使うと虫歯のリスクが上がるともいわれているので、適切な時期に卒業させたいところです。しかし、いきなり哺乳瓶を取りやめるのではなく、段階を経て卒業を進めていきましょう。今回は、哺乳瓶は一般的にいつごろまで使うのか、哺乳瓶を卒業させる方法やその時の注意点などについて解説します。

  • トイレトレーニングはいつから始める?やり方・進め方のコツや練習方法、おすすめグッズを紹介

    【助産師監修】トイレトレーニングを始める目安のポイントは、「歩行ができる」「お座りが一人で安定してできている」「簡単な意思疎通ができる」「おしっこの間隔が空いてくる」などです。今回はトイレトレーニングを始めるタイミングや練習方法、進め方、トイレトレーニングがうまくいかないときのをおすすめのグッズなどを紹介します。

  • 赤ちゃんははいはいをいつからする?練習は必要?時期と注意点について

    【助産師監修】赤ちゃんが寝返りができるようになり、お座りもできるようになってきたなぁと思っていたら、今度は腹ばいになって後ずさりしようとし始めたりします。このような動きをし始めたら、はいはいの始まりといってよいでしょう。赤ちゃんはいつからどんな風にはいはいをし始めるのでしょうか?赤ちゃんはみんな、はいはいするものなのでしょうか?今回は、赤ちゃんのはいはいについて、始める時期、はいはいの種類、はいはいしない時の対処法を解説します。

  • 【医師監修】赤ちゃんの耳垢の掃除は必要?耳掃除をおこなう頻度と方法について

    【医師監修】赤ちゃんが生まれたら、いろいろと気になるのがお世話の方法です。毎日するお世話のなかで、今回は耳掃除について解説します。意外と知らない正しい耳掃除の方法や耳掃除の回数など赤ちゃんの耳掃除の参考にしてください。

  • 【医師監修】赤ちゃんに歩行器は必要? 歩行器のメリットとデメリット、歩行器を使うときの注意点について

    【医師監修】赤ちゃんの動きが少しずつ活発になってくると、抱っこも視界の良い縦抱きが増えてきます。そろそろ歩き始めるのでは……と考えているときに、歩行器は必要なのだろうかと考えたりすることがあるかもしれません。乳幼児の事故でベビーカーや歩行器での転倒や階段から歩行器ごと転落し、頚髄損傷をきたした報告もあります。そのため、歩行器は使わないほうが良いという話を耳にすることもあるかと思います。今回は、歩行器のメリットやデメリット、歩行器を使うときの注意点についてお話ししていきたいと思います。

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