自分の体を大切にすることが一番!
今回の経験から、自分の体を大切にしてくれないパートナーなら、そんな人間関係は捨ててしまって良いのではないかと考えるようになりました。
今、私自身は、職場や友人など周囲の支えもあって、愛しいわが子の育児を楽しめています。私の選択は間違っていなかったと胸を張って言えますし、子どもを授かっていなければ、ただただ心と体の傷になってしまっていたのではないかと思います。そして、彼とお別れしたことによって、自分のことを大切にできるようになりました。
生理を通じて、自分の人間関係を見直すきっかけになりましたし、本当に生理に関する考え方は人それぞれだなと思いました。
監修/助産師REIKO
文/ミコママさん







