南国のめずらしい草花を観察して、さる山をみて、広場で遊んで、盛りだくさんの植物園。温泉熱を利用した熱帯植物園です。多角形の園内には約700種の熱帯性植物が植えられています。ハイビスカスやブーゲンビレアなど熱帯の植物の花はとても色あざやかできれいです。また、ニホンザル・リスザル・アライグマ等の動物もいます。サル山では、温泉に入るサルの姿が見られます。水の広場やちびっ子広場もあり、1日中家族みんなで楽しく過ごせます。
営業時間
(4月〜10月)午前9時30分〜午後6時(11月〜3月)午前9時30分〜午後4時30分
主な公園施設
遊具、ちびっ子広場、バッテリーカー、水の広場、温室、幼児用遊具、アライグマ、さる山
並び替え
-
私たちが行ったのは春先だったのでまだ寒くて、外の遊具やちびっこ広場で水遊びなどは出来なかったけど、中にいた鳥やカメ、コイ、サメといった生き物を見て喜んでいました。また大人もバナナの木やサボテンなど色んな植物があるので楽しめました。なんといっても娘は温泉に浸かるニホンザルに夢中でずっと見ていました。餌もあげれるので楽しめると思います。今度は暖かい時に行って、ちびっこ広場で水遊びや自転車や三輪車もあったので、外で遊ばせてあげたいと思います。
2010/10/10 参考になった 0
-
湯の川温泉の源泉、温泉熱を利用した「函館市営熱帯植物園」。園内のそこかしこに源泉が湧き出しています。「五稜郭」をかたどったといわれる温室はさほど広くはありませんが、700種6000本の熱帯植物が生い茂り、フラミンゴや孔雀、リスザルなどが遊んでいます。アライグマなども飼育されていますが、ここでのおすすめはなんといってもニホンザル。ここの猿は毎日、番台付きの温泉に浸かっています。人間さながらにさまざまな様子で温泉に浸かる猿たちの姿はなんとも微笑ましく、見ていて飽きることがありません。また併設されている遊具の充実した公園に小さな子供たちは大喜び。バッテリーカーも1回50円と安価です。夏になると水遊びを堪能できる「ちびっ子広場」が開放されます。広くて浅いのでプールはまだ難しいという小さな子供にぴったり!親子でのんびりとピクニック気分を味わえるところです。
2003/11/03 参考になった 0
アクセス
公共交通機関
函館駅前から湯の川終点→25分、湯の川終点で下車して徒歩→15分、函館駅前から函館バスで熱帯植物園前下車→20分
お車
函館市街から国道278号線を東へ
駐車場情報
無料(大型駐車場完備)
最新の口コミ
-
私たちが行ったのは春先だったのでまだ寒くて、外の遊具やちびっこ広場で水遊びなどは出来なかったけど、中にいた鳥やカメ、コイ、サメといった生き物を見て喜んでいました。また大人もバナナの木やサボテンなど色んな植物があるので楽しめました。なんといっても娘は温泉に浸かるニホンザルに夢中でずっと見ていました。餌もあげれるので楽しめると思います。今度は暖かい時に行って、ちびっこ広場で水遊びや自転車や三輪車もあったので、外で遊ばせてあげたいと思います。
2010/10/10 参考になった 0
-
湯の川温泉の源泉、温泉熱を利用した「函館市営熱帯植物園」。園内のそこかしこに源泉が湧き出しています。「五稜郭」をかたどったといわれる温室はさほど広くはありませんが、700種6000本の熱帯植物が生い茂り、フラミンゴや孔雀、リスザルなどが遊んでいます。アライグマなども飼育されていますが、ここでのおすすめはなんといってもニホンザル。ここの猿は毎日、番台付きの温泉に浸かっています。人間さながらにさまざまな様子で温泉に浸かる猿たちの姿はなんとも微笑ましく、見ていて飽きることがありません。また併設されている遊具の充実した公園に小さな子供たちは大喜び。バッテリーカーも1回50円と安価です。夏になると水遊びを堪能できる「ちびっ子広場」が開放されます。広くて浅いのでプールはまだ難しいという小さな子供にぴったり!親子でのんびりとピクニック気分を味わえるところです。
2003/11/03 参考になった 0