「鳥肌が立つ」の使い方、なんか違くない?息子の言葉のセンスが独特で…

はる華さん(Instagram@happy_haruk)は、小学1年生のコウくんと小学6年生のたっくんのママです。今回はコウくんが6歳のときのとある日常生活のエピソードをお届けします。焼きそばを作り過ぎてしまったある日の夜。ママがコウくんに残った焼きそばを明日のお弁当に入れていいか尋ねたところ、コウくんから不思議な言葉を使った返答が返ってきました。

 

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息子の独特な言葉のチョイス

明日のお弁当1

明日のお弁当2

 

不思議な言葉の使い方……。でも意味はわかる!!

 

絶対食べられないわけではなさそうなので、ブロッコリーはたまにお弁当に入れて、降園後に、私「鳥肌立った?」次男「とりはだ、立てながら食べたよ~」という会話を楽しんでいます(笑)。

 

ちなみに、今回焼きそばにほうれん草入れてみたけど、個人的にはあまりおすすめできない組み合わせでした(笑)。

 


「鳥肌が立つ」や「鳥肌が立つ可能性がある」など、6歳の男の子が遠まわしな言い方で野菜をお弁当に入れないでと拒否しているのが笑えます(笑)。

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターはる華

    茨城出身、東京在住。男の子2人の母。Instagram、Twitterに、日々の育児の発見を楽しく漫画にして描いています。

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