「幸せな人だけじゃないんだ」流産後、妊婦を見ると悲しい気持ちになってしまって #2度の流産の話 6

「きみがママにくれたもの。2度の流産の話」第6話。6年の交際を経て結婚。入籍から3カ月後、妊娠が判明!しかしその翌朝、大量に出血し流産してしまいました。

初めての妊娠が終わってしまった……悲嘆に暮れるりほさんが、日常を取り戻していった方法とは?

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「きみがママにくれたもの。2度の流産の話」第6話

きみがママにくれたもの。2度の流産のおはなし #6

 

きみがママにくれたもの。2度の流産のおはなし #6

 

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きみがママにくれたもの。2度の流産のおはなし #6

 

きみがママにくれたもの。2度の流産のおはなし #6

 

1週間後、再び病院へ行くと、そこにはおなかが大きい妊婦さんがいっぱい。

 

その幸せそうな姿を見て、暗い気持ちになってしまう……。

 

そんなりほさんを励ますように、旦那さんが「このあと、お花買いに行かない?」と提案してくれました。

 

かわいらしいお花を育てながら、少しずつ日常を取り戻していったのでした。

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター上枝りほ

    2014年生まれの男の子、2018年生まれの女の子のママ。2児の妊娠・出産までの軌跡を綴った短期連載「きみがママにくれたもの。2度の流産のおはなし」を公開している。

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