「ちょっとうれしいことも」大腸カメラ検査のため病院で穴開きの下着を装着! いざ点滴準備へ #大腸がんらしい 6

「大腸がんらしい」第6話。2020年5月に大腸がんが発覚した、おさしみ1番さんの体験を描いたマンガを紹介します。病院に到着したおさしみ1番さん。検査の前にまずしたことは……。

この記事の監修者

医師里村仁志先生

里村クリニック院長(埼玉県さいたま市南区大谷口5320-1)。消化器疾患が専門。2003年 獨協医科大学医学部卒業、2005年獨協医科大学第1外科、2016年さいたま赤十字病院外科を経て、現在に至る。
新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!
0 クリップ

 

続きを読む

大腸カメラ検査の前に点滴準備

「よしっ!」病院で穴あきパンツ装着! いざ点滴準備へ #私、大腸がんらしい 6

 

「よしっ!」病院で穴あきパンツ装着! いざ点滴準備へ #私、大腸がんらしい 6

 

大腸カメラ検査当日、病院に着いてまずはおしり周りに穴が開いたパンツに着替えました。

 

その後、麻酔をするため、点滴の準備をすることに。

 

実は私、点滴も注射も嫌いじゃないんです。なぜかというと、「いい血管してますね~」「両腕、どっちでもいいなあ」と、毎回褒めてもらえるから(笑)。

 

なので、注射される瞬間を見るのも好きです。

 

好きだと思ってたんですが……。っていう話の続きはまた別の機会に。

 

次回は、ついに大腸カメラを入れたときのお話をします。

 

 

※大腸カメラは大腸内視鏡検査ともいいます。

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

ウーマンカレンダー編集室ではアンチエイジングやダイエットなどオトナ女子の心と体の不調を解決する記事を配信中。ぜひチェックしてハッピーな毎日になりますように!

 

ベビーカレンダー記事制作の取り組み
  • \ この記事にいいね!しよう /
    現在ログインしていません。ログインしますか?
    シェアする

    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターおさしみ1番

    2020年5月、それまで自分の人生には無縁だと思っていたガンになる。 病気の自分に向き合いつつ、楽しいこと・体に良いことを探し求める日々をブログにて更新中。 4歳と7歳の姉妹に翻弄されて今を生き抜く38歳。

    同じ著者の連載

    新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!
    0 クリップ

    同じジャンルの連載

    • コメントがありません

  • 関連記事

    気になる記事をまとめ読み

    人気連載

    新着連載

    もっと見る

    注目記事を探す

    人気記事ランキング

    アクセスランキング
    コメントランキング

    プレゼント&アンケート

    マンガの新着記事

  • PICKUP