「なんの茶番?」妻そっちのけで、夫と不倫女が言い争いを始め… #娘が初めて「ママ」と呼んだのは、夫の不倫相手でした 13

「娘が初めて「ママ」と呼んだのは、夫の不倫相手でした」第13話。夫・ナオキさんと娘・リンちゃんと家族3人で暮らしていた、リナさん。ある日、ナオキさんの浮気が判明。リナさんはナオキさん浮気の確実な証拠を取るため、浮気相手を自宅におびき寄せる作戦を決行し、実家に帰省しました。リナさんはナオキさんが浮気相手・ヒナを家に呼んだのを確認すると、実家から帰宅し、寝室のクローゼットに隠れて2人の行為を一部始終、録画。そして、リナさんは2人の目の前に現れ、ナオキさんを問い詰め、ヒナにも慰謝料「300万円」を請求する旨を伝えました。

悲劇のヒロインぶる不倫女

私に「別れてほしい」とお願いする女と、「別れたくない」という夫の言い争いが目の前でおこなわれ……。

娘が初めて「ママ」と呼んだのは、夫の不倫相手でした 13

 

 

娘が初めて「ママ」と呼んだのは、夫の不倫相手でした 13

 

娘が初めて「ママ」と呼んだのは、夫の不倫相手でした 13

 

 

娘が初めて「ママ」と呼んだのは、夫の不倫相手でした 13

「ヒナとはもう会わない!」と言う夫の言葉に

 

浮気相手・ヒナは「奥さんと離婚して親権も取るって……」「一緒になろうって」と以前から夫がヒナに言っていたらしい言葉を出して、反論するヒナ。

 

その後、2人の「言った」「言ってない」論争が繰り広げられた。

 

2人の様子を側から見ていた私は「なんだこれ?なんの茶番?」とあきれ、ひとまずヒナを帰らせた。

 

そして夫と話し合うことになったのだが、なんとしてでも「離婚はしたくない」と言う夫。

 

しかし、私の意志は固く、夫のどんな言葉も拒んだ。

 

数日後、ヒナに話し合いたいと言われ、自宅に呼ぶと、ヒナはどこか自信に満ちた様子だった。

 


「離婚する」という固い意志を持ったリナさんに、何度も「離婚はしたくない」と言う夫・ナオキさん。

それほど懇願するのなら、なぜナオキさんは浮気をしたのでしょうか? 浮気や不倫をすれば、家族の絆にヒビが入ることは絶対にわかっていたはずなのに。

理解し難いですよね。

 

作画/釈氏とおる

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    ライターリナ

    地獄のような経験をした元サレ妻。現在シングルマザーで娘1人、犬4匹、猫4匹と楽しく暮らしている。

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