「2人で決めて」勇気を出して夫と義母に息子のお世話を直談判すると夫が逃げ出し… #私、逃げました 13

「私、逃げました」第13話。田舎の八百屋に嫁いだユメさん。お店に取材に来た若い男性スタッフに「自分の人生生きてねぇよな」と言われ、「自分の人生を生きていないのが、ずっと苦しかったんだ……」とわかり、感動して泣いてしまいました。

ユメさんを泣かせてしまったと、男性スタッフに謝られますが、うれし涙であることをうまく説明できないまま取材は終了。ユメさんは自分に正直になりたい、自分の人生を生きてみたいと強く思い……。

 

心がきまったユメさんは…

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自分の人生を生きるって決めたら、なんか元気が出てきた!

 

ユメさんは「やるぞ!」と気合を入れます。

 

そして、何も変われないのは嫌だ!! と決意したユメさんは、夕食時に夫・ダイと義母に向かって「私と代わって、いっくん(息子)にごはんをあげてください」「私もゆっくり食べたいんです」と言います。

 

それを聞いたダイはこれみよがしにため息をつき、義母は聞こえていないフリ。

 

それでも負けずに、ユメさんが「ダイかお母さん、誰がいっくんを見てくれますか?」と引き下がると、「俺は風呂入る。2人で決めて」とダイが逃げてしまい……。

 

ってか、「2人で決めてって何?」そこは「オカンよろしくでいいでしょ!!」

 

ダイの言動にモヤモヤしたユメさん。

 

子どもにごはんをあげるだけで、なんでこんなことになるのかと、うんざりしたのです。

 

自分の息子の世話を面倒くさがって逃げられると、ガッカリしますよね。皆さんの夫が同じような言動をしたら、どうしますか? 
 

 

 

 

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    マンガ家・イラストレーターイルカ

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