「まさか…」玄関のドアを開けると、目があったのは驚きの…!? #もしかして、近所のあの子は放置子 3

「もしかして、近所のあの子は放置子」第3話。夫の地元で、義母に悩まされつつもそれなりに平和に暮らしていたさくらさん。ある日、子どもと公園へ行くと、4歳の長女が同い年くらいの女の子と仲良くなりました。しかし、その女の子に付き添いの大人が見当たりません。

朝早くから遊べないと断ると…?

今日から別居します

 

#もしかして放置子 3

 

#もしかして放置子 3

 

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朝7時のピンポンの正体はみっちゃんでした。「一緒に遊ぼう!」と言うみっちゃんに、戸惑いながらも、やんわり断るさくらさん。

 

そして旦那さんが家を出ると、「おい!」と言って慌てて戻ってきました。

 

なんとみっちゃんが庭で待っていたのです。

 

さくらさんは、ずっと待っていたと知り、お庭で遊ばせることに。

 

やがておやつの時間になると、さくらさんは「今日はバイバイしよう」とみっちゃんに言いました。みっちゃんも一緒におやつを食べたいと言いましたが、さくらさんはアレルギーの心配もあるから勝手にあげられないことを説明します。

 

「おうちで食べてね」と言うと、みっちゃんは無言になり、複雑な表情をにじませるのでした。

 

◇  ◇  ◇

 

朝7時から4歳の女の子がひとりで遊びに来たら、びっくりしてしまいますね。みっちゃんの家族は心配をしていないのでしょうか。そしておやつは勝手にあげられないと伝えたさくらさん。みっちゃんにはまだアレルギーについて理解が難しいでしょうし、さくらさんも少し複雑な心境かもしれませんね。

「もしかして、近所のあの子は放置子」のマンガは、下記にて掲載されています。ぜひチェックしてみてくださいね♪

作画:まのもなお

 

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    マンガ家・イラストレーターもっち

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