「いいおうちねぇ」娘を迎えに来たママ友の、常識を逸脱した行動に唖然…! #もしかして、近所のあの子は放置子 6

「もしかして、近所のあの子は放置子」第6話。夫の地元で、義母に悩まされつつもそれなりに平和に暮らしていたさくらさん。公園で4歳の女の子、みっちゃんと出会いました。みっちゃんはいつもひとりで、大人の付き添いの姿はありません。公園に行くたびに、さくらさんの長女のゆりちゃんはみっちゃんと一緒に遊ぶようになりました。

その後、偶然にも自宅を知られてしまい、みっちゃんは朝早くからさくらさんの自宅にやってくるようになりました。仕方なく庭で遊ばせましたが、おやつの時間になったので、さくらさんはみっちゃんの家を聞いて自宅に送り届けることに。

お迎えにきたはずのママが…!

#もしかして放置子 6

 

#もしかして放置子 6

 

#もしかして放置子 6

 

#もしかして放置子 6

朝ごはんを食べ終わると、みっちゃんは赤ちゃんである次女のほっぺたをつねっていました。赤ちゃんが泣き出すと、みっちゃんは「うるさいなぁ」とひと言。

 

さすがにさくらさんは子どものやることとはいえど、モヤモヤしてしまいます。

 

さらにおもちゃを投げつけるみっちゃん。

 

危険を感じたさくらさんは、早くお迎えにきてほしいと、ママのない子さんに連絡します。すると「今出たよー」とのんきな返事……。

 

そしてようやくない子さんが到着すると、ドアを開けるやいなや、自ら「おじゃましまーす」と言って家に上がってしまったのです……!

 

◇  ◇  ◇

 

預かっているお子さんが家にいるとしても、お迎えに来たときに家に上がっていいかどうかは確認をしてほしいですよね。少なくともさくらさんはもう帰ってほしいと思っていました。みなさんがさくらさんの立場だったら、どのように対応しますか?

「もしかして、近所のあの子は放置子」のマンガは、下記にて掲載されています。ぜひチェックしてみてくださいね♪

作画:まのもなお

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターもっち

    暮らしやお金のことに関するブログを運営している共働きママ。Instagramでは、怖い女たちの体験談・子育て・ママあるある・ママ友トラブルなどの実体験マンガを公開中。

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