「また否定される…」妻が店のためにチラシを作成。すると夫が口を出してきて… #私、逃げました 16

「私、逃げました」第16話。田舎の八百屋に嫁いだユメさんは、夫・ダイと義母の言動にずっと我慢していたけれど、自分の人生を生きようと決意。以前ダイに否定された八百屋のチラシ案を考え出しますが、夫・ダイはやめろと口を出してきます。ユメさんが意を決して反抗すると、ダイは物に当たり散らして去っていき、「言いたいことを言えば、機嫌を損ねてケンカになる」と悲しい気持ちになります。

一方、取材のときにユメさんを泣かせてしまったと思い込んでいる、男性スタッフ・コースケは、昔の自分を重ねて怒りをぶつけてしまったことを後悔し、「次にあったらもう1回ちゃんと謝ろう」と決意し、撮影の日を迎えて……。

 

泣かせてしまったことを謝りたいけれど…

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男性スタッフ・コースケは、ユメさんに謝りたいと思いつつも、近付くチャンスがないまま、撮影場所を「フクフク料亭」に移動することに。

 

しかしその途中で、ユメさんが作ったチラシを見かけた別のスタッフさんが「いいネタになるかも。ぜひ今度詳しくお話を聞かせてもらいたいです」と言い出します。

 

するとその話を聞いたダイがやって来て……。

 

ネタにもならないって言われるっ!!

 

また頭ごなしに否定されるかと思いきや、意外にもダイは「今話聞いてやってください」と思いもしなかったことを言ってくれます。

 

ダイが私のチラシを認めてくれた! うれしいっ……!!

 

そして、ユメさんは八百屋に残ってチラシについて話をすることに。

 

「俺、残ります!」

 

ユメさんに謝る機会を探していた男性スタッフ・コースケが立候補し、2人きりで話をすることになったのです。

 

どうせまた否定されると思っていたユメさんでしたが。ダイからはまさかのOKが。スタッフの意見があってのことでも、夫がチラシを認めてくれたのは、とてもうれしいですよね。 
 

 

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    マンガ家・イラストレーターイルカ

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