臨月で入籍直前!幸せいっぱいの私が不幸のどん底に!夫が告げた衝撃の内容とは? #私がシタ側に? 1

「臨月に自分がシタ側だと判明いたしました」第1話。人生で最も幸せな日。突然世界がひっくり返るような出来事が起きてしまったら、あなたはどうしますか?ごく普通に出会って恋をして、ごく普通に結婚するはずだったバタコさん。そんな彼女は、出産をひかえた臨月のある日、愛する彼からとんでもない事実を告白されてしまったのです…。

4年前、リゾートバイトに従事していた24歳のバタコさん。他社の社員も含めた飲み会で、ある男性と出会いました。気さくに話しかけてくれる彼に、バタコさんも次第に興味をもち…。

ごく普通に出会い、恋をして、その後は結婚していくものだと思っていたバタコさん。ところが彼女を待ち受けていたのは…。

「飾らないあたたかさ」それが彼の第一印象でした

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普通に恋愛をし、普通に結婚するものだと思っていたバタコさん。これから先は人生で最高の瞬間が訪れるものだと信じていました…。ところが入籍を間近に控えたある時、しかもバタコさんが臨月のタイミングで最愛の夫から衝撃的な事実を聞かされることとなってしまったそう。夫はバタコさんに一体どんな告白をしたのでしょうか…。

 

夫の告白の前に、話はふたりの出会いの時期にさかのぼります。夫との出会いは、4年前にあった仕事関係の飲み会でのこと。「バタコちゃん、痩せてるからもっとしっかり食べなきゃ!」と気さくに話しかけてくれる夫に、バタコさんは飾らないあたたかさを感じていたのでした。気負わずにリラックスして話しかけてもらえると、こちらの緊張も自然とほぐれますよね。バタコさんもそんな自然体の夫に惹かれていったのではないでしょうか。

 

出会いの場面からは、これからとても衝撃的な事件が起きるとは思えませんね。これからのふたりの行く先でいったい何が起きたのでしょうか…?

 

原案:バタコ

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    この記事のイラスト制作者

    マンガ家・イラストレーター水島みき

    漫画家。1989年「半熟レジスタンス」(『花とゆめFRESH』増刊7月1日号)でデビュー

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