「いだぁあ!そこ眼球!」手術の練習台になったらまさかの事態に?! #目の下脂肪取り 6

【実録・目の下の脂肪取り手術を3回もした話 第6話】大阪の美容外科クリニックに勤めるパチ美さん。5年前に埋没法手術を受け、憧れのくっきり二重に変身! しかしある日鏡をみると、二重の様子がおかしくなっていました。再手術のついでに長年気になっていた左目の下にあるふくらみも取ってもらうことにしたのですが……?!

【あらすじ】前回の手術から数年経ち、また目の下のふくらみが気になるように。再手術を悩んでいると、勤務先で脂肪取り手術の練習台になってほしいと依頼があり……?!

 

前回も痛くなかったし…大丈夫っしょ

「いだぁあ!そこ眼球!」手術の練習台になったらまさかの事態に?! #目の下脂肪取り 6

 

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※直介とは:直接介助の略称。手術の際、執刀医に必要な器械を手渡すなど、手術の流れを理解し執刀医をサポートを行うことです。

 

「いだぁあ!そこ眼球!」手術の練習台になったらまさかの事態に?! #目の下脂肪取り 6

 

「いだぁあ!そこ眼球!」手術の練習台になったらまさかの事態に?! #目の下脂肪取り 6

 

目の下の脂肪が気になるものの、再手術はもう少し先に検討しようと思っていた矢先、勤務先で脂肪取り手術の練習台になってほしいという申し出が。「練習台は怖いな」と一瞬躊躇しますが、「今すぐ目の下がスッキリするなら、やるか!」と引き受けたパチ美さん。

 

しかし、いざ手術が開始するとナースの手術介助がうまくいかず、眼球を押さえつけられるというまさかの事態に。絶望的な痛みに耐え、ようやく手術が終わりましたが、前回の手術時とは違いあまり目元がスッキリしていませんでした。

 

練習台となる以上、多少のリスクは覚悟していたかもしれませんが、眼球を押さえつけられる痛みは想像を絶するものだったでしょうね……。

 

監修/黒田愛美先生(Zetith Beauty Clinic副院長)

 

※この漫画は実話に基づいた体験談であり、すべての方が当てはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 


 

パチ美さんのマンガは、このほかにもInstagramやブログで読むことができます。
ぜひチェックしてみてくださいね!

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターパチ美

    美容外科クリニックに勤める兼業ブロガー。抹茶とコーヒーとお刺身が好き。ブログで美容外科の仕事の裏側、あるある、日常、お役立ち美容情報、自分の整形レポなどを漫画で描いている。

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