「トゥクン♡」浮気相手がイケメンに口説かれたと誤解した夫が激怒!すると浮気相手がまさかの… #私、逃げました 41

「私、逃げました」第41話。田舎の八百屋に嫁いだユメさんは、夫・ダイと義母の言動にずっと我慢していましたが、あるとき自分の人生を生きようと決意。そんなとき、ユメさんの書いたチラシがテレビ局のスタッフの目に留まります。ユメさんはテレビ局の男性スタッフ・コースケと話すうちに、次第に「似顔絵を描きたい」という気持ちが芽生え始めました。こうして、ユメさんは八百屋の店先で似顔絵を描く仕事をスタートさせたのです。

取引先であるフクフク料亭のロケに足を運んだダイとユメさん。そこには夫の浮気相手であるフクフク料亭の女将・フク美の姿もありました。ユメさんの不幸を喜ぶフク美に対して暴言を吐いてしまったコースケは、フク美を強引に呼び止めて謝罪します。そこへフク美に好意を寄せるダイが現れて……。

コースケがフク美に手を出していると勘違いするダイ。ダイは嫉妬からものすごい剣幕でコースケを威嚇します。

「こういうこと、よくあるの」何か勘違いしている様子のフク美

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自分が好意をもつフク美にコースケが手を出したと勘違いするダイ。
そして、得意先の奥さんに自分が手を出していたためにダイが怒ったと勘違いするコースケ。

 

ダイとコースケはお互いに勘違いをしてしまい、その場の状況が一気に修羅場のようになってしまいます……。

 

しかし、すぐに弁解し、本来の目的を告げると足早にその場を立ち去ったコースケ。これでお互いの誤解がとけたかと思いきや、「こういうこと、よくあるの」と、フク美が目に涙を浮かべながらダイに語り掛けます。

 

 

誤解が解け、その場がうまく収まりそう状況でさらに状況を困惑させるような発言をするフク美。よっぽどダイに心配されたことがうれしかったのでしょうか。

 

これ以上、フク美の気持ちが一方的に盛り上がらなければいいのですが……。

 

みなさんはテンションや気持ちが盛り上がりすぎて失敗してしまった……という経験はありますか?

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    マンガ家・イラストレーターイルカ

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