現われたのは派手なママ。公園へ行くのを控えたら、親子に自宅がバレて…? #もしかして、近所のあの子は放置子 2

「もしかして、近所のあの子は放置子」第2話。夫の地元で、義母に悩まされつつもそれなりに平和に暮らしていたさくらさん。ある日、子どもと公園へ行くと、4歳の長女が同い年くらいの女の子と仲良くなりました。しかし、その女の子に付き添いの大人が見当たりません。

そして後日、公園へ行くとまた女の子が。やはり大人は一緒にいない様子。公園へ行けばその子に会い、一緒に遊ぶようになりました。そんなある日、女の子のママが「いつもありがとうございます」とさくらさんに声をかけてきました。

「これからもよろしくお願いします~!」

#もしかして放置子 2

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子どもたちを連れて公園へ行くと、またあの女の子、みっちゃんがいました。しかし、保護者の姿は見当たりません。みっちゃんは少々乱暴なところがあり、そんな日が何日か続くと、さくらさんは面倒を見るのがしんどいなと感じるように。

 

そんな矢先に、みっちゃんのお母さんのない子さんが「いつもありがとうございます」と、さくらさんに声をかけてきました。ない子さんはみっちゃんと違ってとても派手でキラキラしていました。みっちゃんが4歳であることも判明し、さくらさんはモヤモヤ……。

 

しばらく公園へ行くのを控えていると、ない子さんとみっちゃんが自宅の前を通りました。「ここに住んでたんですかぁ!?」とない子さん。

 

そして後日……。朝7時に鳴る自宅のインターホン。モニターをのぞくと、そこにはみっちゃんの姿が!

 

「あーそーぼー♪」

 

戸惑うさくらさんですが、このときはまだ、もっと大変なトラブルに巻き込まれるとは、思ってもいなかったのです。

 

◇  ◇  ◇

 

朝7時の訪問……。みっちゃんは無邪気に遊ぼうと言っているようです。みっちゃんのママは気付いているのでしょうか。迷惑な時間だけれどみっちゃんは4歳児。どのように対応するのが良いのか、さくらさんも悩んでしまいますね。

「もしかして、近所のあの子は放置子」のマンガは、下記にて掲載されています。ぜひチェックしてみてくださいね♪

作画:まのもなお

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターもっち

    暮らしやお金のことに関するブログを運営している共働きママ。Instagramでは、怖い女たちの体験談・子育て・ママあるある・ママ友トラブルなどの実体験マンガを公開中。

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