提供:アクアクララ

「あんしんなお水」はどうやって作られる?
1000万分の1mmのフィルターでろ過した「あんしんなお水」は、いったいどうやって作られるのでしょうか? 日本全国にお水の工場を持つアクアクララ。第一子出産を控えてお水に興味津々の今寺さんご夫婦が、そのうちのひとつである熊谷プラント工場へ見学に行ってきました。
チャプリン お水の工場へ見学にいこう! 今寺さんご夫婦 step1.ボトルをチェック! お水を入れるボトルに、環境に優しいリターナブルボトルを採用しているアクアクララ。回収した空ボトルに傷や汚れがないか、人の目で厳重にチェックします。工場内のラインにたくさんのボトルが並ぶ様子は圧巻です! step2.しっかり洗浄&殺菌 ボトルの洗浄は2回。まずはボトルを機械の中で逆さまにして、洗剤による洗浄を行います。2回目の洗浄はクリーンルームで。実際に販売しているお水で洗う“共洗い”で不純物を取り除きます。 step3.しっかり洗浄&殺菌 1000万分の1mmの浄化フィルター「RO膜(逆浸透膜)」でろ過。原料となるお水の不純物をクリーンルーム内の機械でろ過し、クリアなお水を作り出します。このときに4種類のミネラルも配合。 step4.ボトリングして密封 作られたお水は外気に触れることなくボトリング。そのままクリーンルームで密閉され、日付を印字された状態で再び外へ出てきます。キャップ部分をフィルムで封印した後、最終チェックへと進みます。 step5.最終確認も人の目で ボトルの表面についた水滴をひとつひとつ人の手で拭き取ります。このとき、ボトルをライトで照らして不純物などが入っていないかを最終確認。最後まで人の目で確認するのであんしんです。 step6.それぞれの家庭へ ボトルの容量は1本12L。ボトリングが終わったお水をアームロボットがてきぱきとパレットに詰めます。熊谷プラント工場では1日に約3,000本から4,000本のお水が出荷されるそうです。お水は専門のポーターによって家庭へ届けられます。 ボトル 完成!

「あんしん」のヒミツ!熊谷プラント工場以外にも、アクアクララのお水の工場は全国に61ヶ所以上※あります。だから日本のどこかで災害があっても、他の工場からお水を供給できるんです。生活に欠かせないお水を必ず届けてくれるからあんしんです!

いつでもそばに!アクアクララのお水

ミルクやごはん作りにも家族みんながあんしんして飲める

品質が安定しているから、ミルクにもお料理にも使用方法を選びません。ウォーターサーバーの使い方もかんたんだから、子どもだって自分でお水を入れていつでもおいしく飲めちゃいます。

「RO膜」のろ過技術で作ったデザインウォーターだからおいしい

独自の技術「RO膜」で、お水をおいしく“デザイン”します。天然由来のミネラルウォーターとの一番の違いは、いつでも品質の安定したお水をお届けできることです。

専門のポーターがサポートパーツ交換・洗浄もおまかせ!

全国どこにいても、おいしくて「あんしんなお水」を最後まで専門ポーターが責任を持ってお届けします。パーツ交換・洗浄にもすぐ対応できるので、いつでもきれいなお水を利用できます。

毎日の食卓をウォーターサーバーで便利に