娘への対応【キッズ(4−6歳児)】
0 7 しろくまま 2020/09/17 10:33ID: 91294

4歳の娘についてです
3歳の頃から急に、気持ちが悪い!!(お尻の下辺りを触って)とズボンにこだわり?が出てきて履けるズボンが限られてきました。

ワンピース、スカートはNG。短パンはキュロットのようにヒラヒラしているものはNG。
お尻にかかるような丈が長めのトップスも嫌なようで背中が丸見えになるくらいまくりあげて手でおさえて座っています。裾をおしりで踏むのがイヤと言います。
他にもパジャマ。女の子のものってパジャマの裾がヒラヒラしてるもの多いですよね。それも嫌がります。
パジャマは基本的にズボンにインしてないと嫌がります。

気に入らないものを履くと、気持ちが悪いーーー!と大声で泣き叫び癇癪を起こします。
なるべく履けそうなものを選び買っていますし、一緒に買いに行くこともありますがその場では履けると言ったのに帰宅後に履けないと言うことが多くあてにならず。
その癇癪が急に思い付いたかのように始まることもあって、今まで何回も嫌がらずに履いていたのに一つどこかが気になるともうダメなようで癇癪になります。
今日も前からいつも履いていた7分丈のズボンのスリットがイヤと始まりました。

私もいつも心に余裕があれば優しく対応できるのですが、仕事や下の子の世話で朝は特にバタバタなのでついかっとなってしまい、今まで履けてたのに何でそういうこと言うの!?せっかく買ったのに何で履いてくれないのよ!!と怒ってしまいました。

買ったのに履かずに溜まっていく新しいズボン。。選ぶ労力。そういった思いもありイライラしてしまいます。
又、サイズアウトの問題も出てきていて履けるものも限られてきました。
自分勝手な思いですが、女の子なのでかわいいワンピースとかかわいいデザインのものを履いてほしい思いもありました。
そういう気持ちが混ざってイライラし、娘の気持ちを受け止めてあげられない自分がイヤになります。
怒ったところでそのズボンが履けるようになるわけないのに。
わがままで言っているわけではなくホントに不快で辛い思いをしているのは娘なのに。
発達障がいにそういう感覚過敏があると聞いたことがありますが、人見知りもほとんどなく、その他の生活の場面でおかしな所はありません。
ちなみに布団にもこだわりがあって、シーツが変わると怒ります。癇癪を起こす程ではないですが暑いとか何とかと文句をいい怒ります。

毎朝毎朝また始まった‥って感じで娘の対応に疲れています。イライラする度自己嫌悪です。
そういったお子さんをお持ちの方いますか?

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  • 頑張っていて、すごいなーと思い、コメントしました。
    しろくままさん、本当にお疲れ様です。
    それが毎回だとイライラしますよね。
    読んでいて、本当に我が子のために頑張っていてすごいと思いました。

    娘さんの気持ち、私は少しわかる気がします。
    私もヒラヒラが苦手でした…
    私の場合、お姫様みたいな女の子っぽいものが苦手、肌に布が当たったり離れたりする感じが苦手の二つが理由でしたが…
    今でもスカートは少し苦手です。
    シャツワンピなんかも、長いのか短いのかはっきりしろ!と思ってしまうタイプです笑
    私は大人になったので、ヒラヒラのどこがどう嫌なのか説明できますが、娘さんはまだ4歳で語彙も大人ほど持ち合わせていないので、癇癪という形になってしまうのかもしれませんね。
    なぜ、娘さんがそういう風に嫌なのか、理由が知りたいですよね。

    まず、娘さんの状況を整理してみましょう。
    時間があるときにでも、紙などにメモしたらいいですよ。
    客観的に見て、文章中で読み取れる範囲でしたら、4歳の女の子。服へのこだわりがあり、ヒラヒラしたものを嫌がる。家族構成は母と下の子がいる。布団にもこだわりがある。くらいでしょうか?
    しろくままさんだったら、ここに下の子の年齢、こだわりは布団だけなのか布製品すべてなのか、布の種類は綿やポリエステルか、幼稚園or保育園、好きな色、好きなおもちゃ、好きな感触(つるつる、べたべた)、嫌いなものなどなど、いろんな情報がわかるはずです。
    次はどのような状況でその困ってる行動が起こるのかです。場所や誰に対してかも考えてみます。
    一日中、特定の時間、母にだけ、誰に対しても…などなど。
    なるべくこれを1人ではなくて、旦那さんやおばあさんなど、身近な人と複数人で出し合うことがいいのですが、難しいときはしろくままさんが出した物を見てもらって、抜けているところはないか、付け足しはないかなど聞くのもいいとおもいます。

    そして本人に理由を聞いて、一緒に解決方法を考えることも大切になってくると思います。
    ただ、4歳なので語彙力は大人ほどないと思いますので、嫌なの!で済まされてしまうかもしれません。
    その時は、何がどう嫌なのか言葉を付け足すお手伝いをこちらが必要になってくるかと…
    例えば、服の実物を見せて、お洋服のここの部分がお尻でパタパタするのが嫌なの?このお洋服の触った感じはすき?きらい?色はすき?これを着ると、むずむずするの?かゆくなるの?などなど…根気はいりますが…
    布団のシーツに対しても、暑いから嫌!じゃなくて、このシーツのどこが好きなの?気持ちいいの?どんなふうに触ったら気持ちいいの?とか…
    なるべく言葉をたくさん用意あげたらいいかもしれません。
    そしてお話をするときはなるべく娘さんと2人きりで、ママはあなたのことが好きだから困ってるところを見るととってもつらい、ニコニコでいれるように一緒にどうしたらいいか話してみようって伝えて始めたら少しホッとするかなとおもいます。
    下のお子さんがいるとどうしてもお姉ちゃんにならなきゃ!とか思ってしまうし、しろくままさんも娘さんに集中できないかもしれないので…
    多分、しろくままさんと同じように、娘さんもいろいろな思いを抱えていると思うので…
    話しても解決策が出ないかもしれませんが、最後にしろくままさんの思いも伝えたらいいですよ。
    こんなときにこの言い方されたら、ママも困ってイライラしちゃうから、娘ちゃんも優しく怒ってね。とか…
    怒るのは当たり前。人間だもの(笑)怒りは大切な感情の一つですので、怒っていいんですよ。娘さんには怒り方を教えてあげたり、なぜ怒ったのか、怒っても大好きよなど、その後のフォローをしてあげたりすれば、しろくままさんだって怒っていいんですよ。

    ここからは提案ですが、サロペットやオーバーオール、ぴったり目のレギンスなどはどうですか?
    また、ひらひらが肩についている服は?
    私の友達はシンプルな白い服にお気に入りのワッペンをアイロンでつけて可愛らしくしてました。
    娘さんの髪型は長いですか?短いですか?リボンやヘアピンで女の子っぽくするのもありかもしれません。娘さんが嫌がらなければですが…

    今は発達障害という単語がよく知られるようになってきたからいろいろ不安ですよね。
    でも、発達障害の項目は普通の大人にも当てはまります。
    感覚の敏感さがない人なんてあまりいませんよ。
    辛いのが苦手、甘いのが苦手だって広い意味で考えたら味覚の過敏さになりますから。
    ただ、娘さんが困ってるのは事実ですし、その娘さんの困りに付き合ってしろくままさんが困ってるのは事実ですから、そこを対処していけたらなーと思います。
    くまこ 2020/09/17 11:41 ID: 522039
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  • 長くなってしまってすいません。
    続きです。

    感覚過敏についてはいろいろな対処の方法がありますが、一つにいろいろな感覚を入れてあげるという方法がありますよ。
    例えば、身体のいろいろな部位(手のひら、太もも、足の裏などなど)を強弱つけて叩いたり触ったりマッサージしたり、いろいろな感触のもの(すべすべ、さらさら、ぬるぬるなど)を触ったり。
    またはダイナミックな動き、例えばトランポリンやバランスボール、ブランコで身体を大きく動かすなど。
    くすぐり遊びやシーツブランコ、ボールプールでの遊びなどもいいですよ。
    遊びの中でいろんな感覚に慣れていくということが大事みたいです。
    水、砂、粘土、スライム、風なども楽しいですよ。
    遊びに夢中だと苦手な感覚も意外と大丈夫だったりします。
    ダメならそれはまだ身体と心の準備中ということで焦らずに。

    娘さんの困り感に対して、疲れるくらい真剣に向き合ってらっしゃって、イライラして自己嫌悪になるくらい娘さんのことを大切に思ってるしろくままさんは本当に頑張ってるし、えらいと思います。
    女の子だから可愛くしたいというのは、当たり前です。
    だって我が子ですから!世界一可愛いからかわいい服を着せたいじゃないですか(笑)
    確かに親の自分勝手な思いにも見えますが、愛情をかけてるからこそ、さらに可愛くしたいんですよ。
    いいお母さんで娘さんは幸せだなーと思います。
    でも、どんな可愛い服を着ても娘さん本人がニコニコ可愛らしく笑っていられないと意味がないですもんね。
    着れなかった服はお下がりできそうなのは下の子にまわしちゃって、まわせそうにないのは気の済むまで手元に置いておいて、そのあとどうするか考えましょう。
    娘さんの笑顔以外は後回しで。服はどうにでもなります。

    娘さんが怒りや不快を大きく表現できるのは、お母さんを信頼してて、関係が築けてる証だと思います。
    感情を受け止めてくれない人に自分の感情をさらけ出せませんから。
    娘さんが快適に過ごせる服が見つかるといいですね。
    しろくままさん、お子さん思いの素敵なママさんなので、考えすぎて自分の心が落ち込まないよう、適度にリフレッシュしてくださいね。
    くまこ 2020/09/17 11:56 ID: 522040
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  • くまこ様
    親身になって聞いてくださりありがとうございます。。。
    今朝の娘とのやりとりで疲れ、不機嫌になった私の様子を見て、娘の方が折れて「このズボン立ってれば気にならないから履けるよ」と言ったのです。
    4歳の子にそんなこと言わせてしまうなんて。
    ダメな母親ですよね。
    なんであの時、じゃあこっちのズボンにしよっかって言ってあげられなかったのか。私がうまく対応していれば。。と思ってしまいます。

    くまこ様のように肌に当たるか当たらないか‥みたいなのが気持ちが悪く感じるのかもしれませんね。
    お姫様ごっこで、子供用のドレスがあるんですけどそれは履いて遊んだりしているので、何がよくて何がイヤなのかわからずにいました。
    先日はデニムのサロペットは癇癪を起こさず履いてくれました。が、座るときはどうも気になるようで帰宅後はこれだけ脱いでもいい?と聞いてきましたので着心地がいいとは思ってないようです。よくよく思い返すと動き回っていたり立ち上がっている時は気にならないようです。
    テレビを見たりご飯のときなど座った状態のときに太ももの裏の辺りが気になるようです。
    季節もあるのかなぁと何となく思っていて、冬場はスカッツを履いてくれていたのですが夏が近付くに連れてスカートNGになりました。下にスパッツを履いてもNG。

    くまこ様の意見のとおり、娘が好きな下はシンプルなズボンで、洋服や髪型でかわいいものを取り入れていこうかなと思います。貴重な意見ありがとうございます。
    娘がどうイヤなのか不快なのかなどもゆっくり分析してみて娘が表現できないような部分は手伝いながら話を聞いてみようと思います。

    去年の今頃は室内にいるときはズボンすら履いてくれなくて、
    パンツ姿でいました。
    今より更に履けるズボンも限られていました。
    まだ寝るときだけはオムツが取れずにいたのですが、そのオムツが気持ち悪くて履きたくないと毎晩癇癪を起こし、絶対に履いてくれず、毎日毎日保育園のお昼寝布団と家の布団を汚し、私はフルタイムで働いていたので洗濯と乾燥がホントに間に合わなくて気が狂いそうでした。。
    それを思うと今は家の中でもズボンを履いていてくれるし、改善されてきているのかなと思って前向きに考えたいと思います。

    周りに同じような子がいなく話をする場もなかったので、話を聞いて貰えて本当にありがたかったですm(_ _)m
    しろくまま 2020/09/17 16:09 ID: 522046
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  • 本当にお疲れ様です。
    改めてしろくままさんのすごさに脱帽です。
    全くもって、ダメじゃないですよ!
    娘さんが折れてそういうことを言ったんじゃなくて、娘さんがそういう風に提案できるようにしろくままさんが育てたんです!大成功じゃないですか!
    4歳でそういう風に自分のできるできないをしっかり言えることはすごいと思います。
    人間ですもの、疲れたり、うまく対応できないことありますよー。
    それは娘さんも一緒で、それが癇癪という形になっているのかもしれませんが、それをきちんと受け止めてくれるしろくままさんの存在は娘さんにとって大切ですよ。

    お姫様ごっこのときは違う自分になりきっているから、大丈夫なのかもしれませんね。
    私もお姫様ごっこは好きで変身してる時のスカートは平気でした。
    座ってるときはどういう場所に座っていますか?
    ソファ?椅子?床?車で移動するときは大丈夫ですか?もしかしたら、座ってる場所の問題もあるかもしれません。
    隙間を埋めるような太もも周りが安定するグッズなど、もしかしたら合うかもしれません。
    季節は確かに関係あるかもしれません。
    夏は裸足の子が増えるのと同じ原理かもしれません。
    汗も関係あるかもしれません。
    実は私は高校生の時くらいまで、夏だけは下着で家の中は過ごしていました…笑
    服の感触が気持ち悪くて…

    まだ人間になって4年ですからね。
    去年は人間になって3年ですね。
    一年の成長ってすごいですね。
    これもしろくままさんと娘さんの頑張りの成果ですよ。
    フルタイムで布団の洗濯と乾燥は本当、きついですよね。
    金メダルものの頑張りですね。自分に特別ボーナスあげてもいいと思いますよ!
    本当にえらいです。

    あまり自分を責めないでくださいね。
    悪いのは娘さんでもしろくままさんでもなく、そのお洋服のせいにしちゃっていいと思いますよー
    なんで娘にこの服、合わないのかしら?もしかして娘は違いのわかる天才少女?!服が娘に合わせてくれないのよー!ぐらい考えてもいいと思いますよ。
    娘さんもしろくままさんも十分頑張ってるんだから、娘さんが服に合わせるんじゃなくて、服が娘さんに合わせてくれてもいいんじゃないかな?と私は少し思いました。
    くまこ 2020/09/17 17:58 ID: 522047
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  • くまこ様

    私の拙い文章の中から、良いところを見つけていただきありがとうございます(>_<)人の良いところを見つける事って凄い才能だと思います。誉め上手ですし、そちらに感動してしまいました。

    イスは子供用の木製の椅子です。ダイニングテーブルではなく、ローテーブルです。
    その椅子か、床に座ってテレビを観ていますね。
    実家にある椅子は座ると音がなる子供用の椅子ですがどちらに座っていても特に違いはないですね。

    朝の出来事もそうですし、私の顔色をいつも見て動くような子に育ってしまっていそうでこわいのです。
    こどもの気分をのせるような声かけとか苦手です。。
    そんな時くまこ様の能力を少し分けていただきたいです(笑)
    しろくまま 2020/09/17 20:34 ID: 522050
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  • 純粋に、よくがんばってらっしゃるなーと思いましたよ。
    私ならまず、投げ出すので(笑)
    もういいやー時間が解決ー!と思ってそのままですよ。
    だから、根気よく付き合ってるしろくままさんはすごいです。

    座る場所が関係ないなら、やはりしろくままさんのおっしゃる通り、服の感触なのかもしれませんね。
    しろくままさんはお料理するとき、エプロンはつけてますか?
    そして娘さんはお料理のお手伝いは好きですか?
    もし好きならエプロンをつけて料理のお手伝いを少しだけしてもらっても、ひらひらに慣れる練習になるかもしれませんね。
    無理なら無理で、ひらひらしたものをしろくままさんが身につけてることから始めてみてもいいかもしれません。
    また、洋服とは違いますが、手芸屋さんなどに行って、好きな感じの布を触って探してみるのも、布に慣れるという意味ではいいのかもしれません。
    洋服ももともとは一枚の布ですし。
    娘さんも去年よりもズボンを履こうと努力したり、しろくままさんに相談したりできているので、ゆっくりですが進んでると思います。
    小さなことから積み重ねていってこの一年の変化でしょうから、これからも小さなことから少しずつでいいと思いますよ。
    それこそ、「ちゃんと気持ち悪いって言えたね」で十分かもしれません。
    そして、「今日はこれを履けたね。娘ちゃんと本当に仲良くなれるお洋服、もっと見つけようね」でもいいかもしれません。
    私は大学生の時はタイツにキュロットと仲良しでしたが、今では無理です。お友達になれません(笑)
    今はジーパンとお友達ですよ(笑)

    顔色を見るのも、人間関係を築く大切な能力です。
    娘さんは顔色をうかがうのではなく、「お母さん、笑ってくれてるかな?」くらいの感覚かもしれませんが。
    気分は無理にのせなくていいと思います。
    しろくままさんも娘さんも人間ですから、のらないときはのらないし、気分をのせるのに疲れるときは疲れますから。
    気分はのせずに、淡々となぜそうして欲しいのか理由を話したほうが合う子もいますし。
    私はそんなにうまくのせれません。
    一人で頑張っているときは見てはいますが。
    「ズボン履いてるのねー」と「履けたねー」くらいの声かけです(笑)
    テンション高い声かけは保育士さんと夫にお任せして(笑)、できないと言った時に、「お手伝いしていいですか?」と手伝うくらいで。
    余計疲れるじゃないですか、ただでさえこんなに悩んでるのに、力入れて対応し続けるのって。
    ただ、「大好きよ、かわいいね」って伝えることは大切な言葉ですので、怒ったあとは「強く怒ってごめんね、お母さんはこうしてほしかったの。でも、怒ってても大好きよ」と伝えるように努力しています。
    あくまで努力ですので、できないこともあります(笑)

    子どもを産んだとき、産院の先生が言ってました。
    「子育てはだいたいです。」と(笑)
    また、こんな言葉もあります。
    「一、乳児はしっかり肌を離すな。
    一、幼児は肌を離せ手を離すな。
    一、少年は手を離せ目を離すな。
    一、青年は目を離せ心を離すな。」
    手放すことの大切さをといたものらしいです。
    意外とこのお洋服の問題も、しろくままさんがどうしてあげるかではなく、娘さん自身が少しずつ解決しなければいけないことかもしれません。
    ただ、娘さんも一人じゃ全てできないので…
    しろくままさんがお手伝いするくらいで、縁の下の力持ちとしてしろくままさんがいるかんじでやってもいいかもしれません。
    結局は本人が嫌なものは嫌ですから、こっちは慣れるのに付き合うのと、大丈夫なものを見つける手伝いをするくらいしかできませんから。
    だからこそ、もどかしくてイライラしますけどね。
    でも、人間ですから(笑)しかたないです。

    このお洋服のことも、将来娘さんとの大切な思い出の一つになったらいいですね。
    思い出作りかもしれませんね。

    もう十分頑張ってるので、ちょっと贅沢な好きなものでも食べて、しろくままさん自身を褒めてあげてください。
    くまこ 2020/09/17 21:52 ID: 522052
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  • エプロンも確かにスカート丈ですし、ヒラヒラしてますね!それは慣れる練習になるかもしれませんね。
    料理のお手伝いにも興味が出てきているので早速やってみます。

    くまこ様がお子さんにやっているような、怒った後のフォローが私はできていませんでした(>_<)
    叱っても好きって言うことをしっかり伝えていこうと思います。
    洋服に関しては、涼しくなってきたので、ちょっと落ち着いてくれる事を願いつつ、子供に合いそうなものを探りながら気長にやっていこうと思います。
    ほんとに大きくなってから絶対思い出話に出てきそうです。

    旦那の帰りが遅くてワンオペなので家事育児で気持ちも疲れていましたので、くまこ様に話を聞いて貰い、かけてくださった言葉で少し心が軽くなりました。
    長々と話を聞いてくださりありがとうございましたm(_ _)m
    しろくまま 2020/09/18 10:32 ID: 522055
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