脱毛サロンやアパレル業界での実務経験をもつすがのみさきさんによる、ワキガ治療をしたときの話を描いたマンガを紹介します。
昔から家族に「ワキガじゃ?」と言われてきたみさきさん。成長するにつれて自覚し、制汗剤の消費量は人一倍! その後、制服を着用する脱毛サロンで勤務するようになり、そこでも「自分はケアしても臭い」としか思えず日々格闘していました。
シャワーを浴びて再び外出するように
みさきさんのさらなる悩みは、衣類の脇の部分がすぐ黄ばんでしまうこと。白い服は全部捨て、買わなくなってしまいました。


幼少期の父からの「臭い。お前はワキガ」という言葉に縛られて、ワキガ治療をしようと決意したすがのみさきさん。ところが、麻酔中毒で搬送されてしまい……。
脱毛サロンやアパレル業界での実務経験をもつすがのみさきさんによる、ワキガ治療をしたときの話を描いたマンガを紹介します。
昔から家族に「ワキガじゃ?」と言われてきたみさきさん。成長するにつれて自覚し、制汗剤の消費量は人一倍! その後、制服を着用する脱毛サロンで勤務するようになり、そこでも「自分はケアしても臭い」としか思えず日々格闘していました。
みさきさんのさらなる悩みは、衣類の脇の部分がすぐ黄ばんでしまうこと。白い服は全部捨て、買わなくなってしまいました。


4歳の娘がいて、第2子妊娠中だった萩原さとこさん。妊娠初期はつわりがきつかったものの、順調に妊婦期間を過ごし、臨月を迎えていました。しかしある日、ある異変を感じるのです……。
喉の違和感をきっかけに受診した和田フミ江さん。そこで甲状腺の腫れを指摘され、検査、手術、結果待ちの日々が始まります。甲状腺腫瘍が見つかってから良性と判明するまでの不安と戸惑いを描いた体験マンガです。
1988年、バブル全盛期に、のちに夫となるフジ夫さんと出会ったナランフジコさん。マルチ商法にだまされかけていた上、愛車もシャツもくたびれていて理想とは程遠いのに、なぜか気になってしまい……。
育休中のきあちさんは、ある日、転職して1年がたつ夫から「退職して起業したい」と告げられます。収入は? 保育園は? 先行きの見えない不安の中で、きあちさんが選んだのは……。
30歳のときに受けた子宮頸がん検診で苦痛を感じたもずくさん。その後、過多月経に悩まされるも、20年近く婦人科の検診をサボっていたら……。もずくさんの子宮全摘の様子を描いた手術体験マンガ。