55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、熟年夫婦の生活を描いたマンガ。
夫の実家の近くに引っ越しをしたフジコ家。引っ越した翌日、実家にあいさつに行くと着いた早々、義母が「ちょうどいいところに来た」と用事を頼まれ、モヤモヤ。さらに……。
夫以上の人を受け入れるのは無理…
フジコさんの義母はクセが強めでイラッとすることも多いけれど、心底憎むことはできないと言います。とはいえ、一緒に住むのは話が別。義両親から同居の話が出たら、夫がやんわりと断る手はずだったのですが……。




55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、熟年夫婦の生活を描いたマンガ。
夫の実家の近くに引っ越しをしたフジコ家。引っ越した翌日、実家にあいさつに行くと着いた早々、義母が「ちょうどいいところに来た」と用事を頼まれ、モヤモヤ。さらに……。
フジコさんの義母はクセが強めでイラッとすることも多いけれど、心底憎むことはできないと言います。とはいえ、一緒に住むのは話が別。義両親から同居の話が出たら、夫がやんわりと断る手はずだったのですが……。




4歳の娘がいて、第2子妊娠中だった萩原さとこさん。妊娠初期はつわりがきつかったものの、順調に妊婦期間を過ごし、臨月を迎えていました。しかしある日、ある異変を感じるのです……。
喉の違和感をきっかけに受診した和田フミ江さん。そこで甲状腺の腫れを指摘され、検査、手術、結果待ちの日々が始まります。甲状腺腫瘍が見つかってから良性と判明するまでの不安と戸惑いを描いた体験マンガです。
1988年、バブル全盛期に、のちに夫となるフジ夫さんと出会ったナランフジコさん。マルチ商法にだまされかけていた上、愛車もシャツもくたびれていて理想とは程遠いのに、なぜか気になってしまい……。
育休中のきあちさんは、ある日、転職して1年がたつ夫から「退職して起業したい」と告げられます。収入は? 保育園は? 先行きの見えない不安の中で、きあちさんが選んだのは……。
30歳のときに受けた子宮頸がん検診で苦痛を感じたもずくさん。その後、過多月経に悩まされるも、20年近く婦人科の検診をサボっていたら……。もずくさんの子宮全摘の様子を描いた手術体験マンガ。