
朝の支度中、時計を見て焦りながらメイクをしていました。いつも通りのつもりだったのに、その日は少しだけ違っていたんです。それが思いの外、自分の印象に大きく影響していたことを知りました。
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忙しい朝にうっかり忘れたこと
寝坊してしまい、電車の時間が迫っていたので、最低限の身支度しかできませんでした。ファンデーションを塗ってマスカラをして、慌ててメイクを済ませて、「まあ、これでいいか」と思って出かけました。
友だちからのひと言で気付いた違和感
待ち合わせ場所で友だちに会った瞬間、いつもより真剣な表情で「大丈夫?」と声を掛けられました。自分では普段どおりのつもりだったので、少し戸惑いました。近くの鏡を見てみると、そこには血色のない顔が映っていたんです。慌てて出かけたとき、チークを塗り忘れていたことに気付きました。








