バツ1同士で再婚したアラフィフ主婦のへそさんによる、前の結婚を終えた理由をつづったマンガ。
へそさんは初婚のとき、元夫からのモラハラ行為が原因で離婚しました。元夫との口論が絶えず、すっかり心が荒みきってしまっていたというへそさん。夫に追い出され、行く当てもなく泣くへそさんの心を救ったのは……?
「消えてしまいたい」孤独な夜に響いた鳴き声
カレーの薄め方やきのこの調理法など、変なところにこだわりがあったへそさんの元夫。元夫の独自のルールに反すると、「バカ」「非常識」と罵倒されることもしばしばありました。
しかし、へそさんも言われっぱなしではありませんでした。売り言葉に買い言葉で、口論が絶えない家庭になっていったのだそうです。











