ブロガーのほや助さんが大学時代のバイト先で遭遇した、店長による超パワハラ体験談を描いたマンガ。本部社員の高橋さんとの面談日。店長はあからさまに高橋さんに媚びを売り、ほや助さんたちには宮田さんのことを口止めする身勝手ぶりを発揮します。「あいつ(宮田さん)は勝手に病んだ」と言う店長を見て、本当に救いようがない人だとほや助さんは感じます。面談は店長から始まり、他のスタッフや田中さんの番が終わり、いよいよほや助さんが呼ばれて……。
勝手に前借りしていた店長
高橋さんは、店長についての情報を集めているようでした。宮田さんのことを聞かれたほや助さんは、店長から受けたパワハラの証拠として、暴言メモを提出します。「宮田さんも、ここに書いているようなことを言われていました」。それを見た高橋さんは絶句。「証拠にはならないかも……」と不安になるほや助さんでしたが、高橋さんは「十分です」と言ってくれました。
高橋さんが退店すると、店長はスタッフに対して……。












