


救急車で運ばれたえんさん。痛みはどんどん増していき、少し動くだけでも体中に激痛が。痛み止めはまったく効かず、医師に診てもらえるのは朝になってから……。手術になるかもしれないため水も飲めなかったそうで、苦しい時間が続くことになってしまいました。
後に、えんさんが想像した通り、卵巣のう腫は破裂していたとのことですから、えんさんは相当な痛みに耐え続けていたことと思います。
朝まで耐えることになったえんさん。深夜の病室で恐ろしいことが……!? 第5話に続きます!
監修/助産師 REIKO
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
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