

ゆる子が新合意書に署名した後、しばらくゆる子の行動を観察してみると、予想通り新合意書の内容を理解していないようで、違約金が発生しまくっていました。
あまりにも違約金が発生するので、ゆる子に電話したものの着信拒否。
そこで、こっそりゲットしたゆる子の複数のメールアドレスすべてに「確認したいことがある。至急、電話せよ」的なメールを一斉送信しました。
その日の夜、ゆる子から電話が。
おもむろに「現在、違約金が○百万円になっていますが、大丈夫ですか?」と尋ねました。
-----------------------
ゆる子の全メアドもゲットしていたとは、妻は本当に冷静で用意周到ですね。やはりそのあたりの意識の違いと情報量の差が、この状況の違いにつながっているのでしょう。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。








