

依頼した弁護士はたおやかというか、はんなりとした京都弁で話してくれていたので、すごみをきかせたと聞き意外でした。
さすが弁護士!
ゆる子に「だったら、最初からあなたも弁護士を立てればよかったんですよ」と言うと、「でも……」と涙声に。
「合意したんだから、あなたが支払う義務があるのは理解していますか?」と言うと
「はい……でも払えません」の繰り返しです。
そこで、合意書を理解していなかったというメールを送ってくるよう指示しました。
-----------------------
ここまで来ても、弁護士を立てるなりの対策をしようとしないゆる子は、ある意味すごいかもしれません。しかし、このまま無策ではどんどん立場が悪くなるだけですね。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。








