38歳で子宮体がんと宣告された、じろーさんの通院生活を描いたマンガ。
夫と平和に暮らしていたじろーさんですが、ある日突然、下腹部の痛みに襲われ、股から大量の血塊が流れ落ちてきました。後日、病院で検査を受けるも大丈夫だと思い込み、2カ月間放置。再び出血が起こり病院へ行くと、悪性の可能性が高いと告げられて……。
体の異常を放置した自分に大後悔…
細胞診検査で「クラス4」と告げられ、「どうして放置してしまったのだろう」と後悔に陥るじろーさん。家族に励まされながら再検査の結果を聞きに行くと、大きな病院を紹介されて……。











