

病院に着くと、ソーシャルワーカーさんが待機していてくれました。ところが、転院先の病院から断られたという報告。当日に行き先未定になるなんて……!
さらに、施設については(やっぱり)いったん白紙とのこと。恐れていた事態が現実になってしまったのです。
鉄の大玉に頭を殴られたかのようなショックでうずくまる私には、「あとちょっとだったのにね……」というソーシャルワーカーさんの慰めも、むなしく響くだけでした……。
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施設入居の一歩手前だったお父さん。このタイミングで発作&要治療となってしまい、計画はすべてゼロに。おまけに転院先も見つからず、エェコさんは真っ白に……。希望が見えていただけに残念です。ともあれ、まずはお父さんの治療ができる病院が見つかるよう祈るしかないですよね。
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