
「ハルトの周りが何!? 病気じゃないから何なの? そうじゃなくて、目の前の私を見て欲しかったよ」と、ずっと思っていたことを夫・ハルトに伝えました。
その後、つわりで気持ち悪さが込み上げてきて、電話を切ろうとすると「待て!」とハルト。
「話があるなら実家で聞きます」と答えて電話を切りました。
-----------------------
堪忍袋の緒が切れた状態のアマさんの気持ちは、ちょっとやそっとではもう変わらないのでしょう。ハルトさんがもう少し早く、アマさんの気持ちを真剣に受け止めれていれば状況は違っていたかもしれませんね。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。








