


えーー! と、とうこじゃないんかーいと心の中でツッコミを入れました。
まぁ、私が勝手に店名から「とうこさん」だろうと決めつけてしまったのが悪いんです。
しかし店名には入っている「とぅーこ」って、一体どこから引っ張ってきたんだろ(笑)。
それ以外にも、名刺はインパクトがありました。印刷屋さんの知り合いがいて、目立つ名刺を作ってみたかったようです。「これはかなりお金がかかっているな」「気合い入っているな」と思いながらも……促されて見た裏面にはラメンアカウントの記載と……かなり攻めたみきさんのお写真。
見ている私が照れてしまう……共感性羞恥心(きょうかんせいしゅうちしん:他人が恥をかいていると、自分のことのように恥ずかしさを感じる心理状態のこと)というやつですか?
そんな感じで「直視しづらいよ」といった気持ちに。「派手かしら」と言いっていましたが、ツッコミたいところは派手なこと以外にも多々。
「気軽にミキティーと呼んでね」と書かれているのにもビックリしました。
いやいや、呼べない、呼べない。
気さくな方であることは間違いない。でも、呼べない(苦笑)。
そしていよいよ、施術です。
「おみ足ちゃん」と言って、ガウンをはらりとめくり私の大根足を確認するみきさん。
すると、「おみ足ちゃーーん」と雄叫びを!
え? ど、どうした……私の足やばいのか?
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店名に入っている「とぅーこ」とは一体なんなのか。フワリーさん同様、気になってしまいますね。「おみ足ちゃん」という呼び掛けも、だいぶクセの強さが出ていますね(苦笑)。
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