2012年に子宮頸がんが判明した、はたの有咲さんの闘病後の夫婦生活を描いたマンガを紹介します。
41歳のときに子宮頸がんになったはたのさん。子宮頸がんになったことで、立ちはだかったのは夫婦生活の壁でした。子宮頸がんは行為により感染する病気。それにより、子宮頸がんとなった女性があらぬ誤解を受けないことをはたのさんは願っています。※2021年のお話です。
縁起でもないこと言うなよ
はたのさんは、夫としか行為をしたことがないですが子宮頸がんになりました。1人の男性としか行為をしていなくても、ヒトパピローマウイルスに感染してしまうことは珍しくないそうです。
結婚して30年以上がたつ、はたのさん夫婦。2人が出会った当時、はたのさんはまだ高校を卒業したばかりの18歳だったそうで……!?











