
上の子どもが小学6年生になりました。学校が終わるとすぐに友だちと遊びに行きます。最近では、スマホで連絡を取り合い、休日も友だちと遊ぶようになって……。
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いつも一緒だったのに…
これまでは、休日になると子どもから「家にいると暇だー」と言われるので、どこかしらに一緒に出かけていました。前まではどこに行くにもついてきて、「ちょっとうっとうしいな」と思うほどでした。
手を離れていく子ども
ところが、最近は友だちと遊ぶほうが楽しいようで、あまり私についてこなくなりました。友だちがたくさんいることはとてもいいことだなと思いつつ、少し寂しいなと思う今日このごろです。
ひとりの時間がほしかったけれど
子どもが小さいときはひとりの時間がほしくて、「早く大きくなってほしいな」と思っていましたが、実際に手が離れていくと寂しいなと感じるようになりました。
まとめ
子どもは成長とともに親から離れていくので、寂しさを埋めるためにも新たな趣味などを探して、ひとりでも楽しめることを見つけなければと感じています。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:清水とあ/30代女性・主婦
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