



会社を辞める佐藤くんから「イロイロとお世話になりました」と言われたミキ子さん。
思わず佐藤くんを追いかけ、呼び止めました。
「何なんですか、用があるなら早く」という態度の佐藤くんに「佐藤くん、イロイロとお疲れさま」ニヤリとほほ笑むと、そそくさとその場を立ち去るミキ子さん。
ドキドキしつつ「最後だから、言っちゃった」と満足げ。
こうして女性たちを惑わした佐藤くんは、施設からいなくなりました。
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ミキ子さん、佐藤くんを追いかけて何を言うのかと思ったら、本人の捨て台詞を文字って言い返してやりましたね。すごい!
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