42歳のオムニウッチーさんはある日突然無職に。そのときの出来事をマンガで振り返ります。
雑貨店の店長を務めていたオムニウッチーさんは、退職か異動かの選択を迫られることに。突然の出来事でめちゃくちゃ悩むオムニウッチーさんですが、社長の態度から不信感が拭えず退職を決意します。その後、社長から……。
信用されていないことへの怒りが…
オムニウッチーさんは、雑貨店のオープニングスタッフとして入社し、店長を任されることに。地震やコロナ禍などいろいろことがありましたが、どんなときも真面目に働いてきました。それでも突然、退職か異動かの決断を強いられることに、悔しさや虚しさに涙が止まりません。
悩んだ末に退職決めその意思を伝えると、社長から電話で改めて……。










