42歳のオムニウッチーさんはある日突然無職に。そのときの出来事をマンガで振り返ります。
雑貨店の店長を務めていたオムニウッチーさんは、突然会社から退職か異動かの選択を迫られます。社長への不信感が拭えなかったオムニウッチーさんは、退職を決意。パートさんや他の社員も同時に解雇されるため、社長への不満が爆発する中……。
周りの気持ちに支えられ…
雑貨店のオープニングスタッフとして入社し、その後店長として真面目に働いていたオムニウッチーさん。ですが突然、社長から退職か異動の提案を受けることに。悩んだ末に退職することにしたのですが、社長はオムニウッチーさんたちが閉店作業を放棄するのではないかと心配な様子。
7年も真面目に働いていたのに、社長から信用されていないことに改めて絶望するオムニウッチーさん。クリスマスが近付き華やいだ季節でしたが、お店の中はどんよりしていて……。










