グラフィックデザイナーで一児の母のなつきちさんが体験した、人間ドックで子宮筋腫について指摘されたことについてのマンガ。
人間ドックの婦人科検診を受けたなつきちさん。いつも診てもらっている女性の先生ではなく、「おじいちゃん先生」が担当になり少し嫌な予感がしていました。おじいちゃん先生の痛すぎる診察に耐えていたところ、衝撃の言葉が……。
そこまでやる必要ある?
診察台に座ったら、おじいちゃん先生から間髪入れずに腟に器具を入れられたなつきちさん。今まで受けた婦人科検診の中でダントツに痛い思いをしてしまいました。
そして、超音波の画像を見ながらおじいちゃん先生にまさかの結果を告げられて……!?









