グラフィックデザイナーで一児の母のなつきちさんが体験した、人間ドックで子宮筋腫について指摘されたことについてのマンガ。
人間ドックの婦人科検診で、超音波では全体が映らないくらい画面いっぱいに子宮筋腫が広がっていると指摘されたなつきちさん。その結果に疑問があり、以前に子宮筋腫の摘出手術でお世話になった、実家近くの病院のM先生に超音波検査をしてもらったところ、そこまでひどい状態ではないことが判明。そして翌年、悩んだ末、再び人間ドックを受けることに……。
大きな筋腫になることはあるの!?
翌年、再び人間ドックを受けることにしたなつきちさん。前回のように実際とは違う診断をされるのを避けるため、別の病院で受けることも考えますが、結局同じ病院で人間ドッグを受けることに。
今回は前回のおじいちゃん先生とは違う別の男性医師が担当に。診察では、小さい筋腫がいくつかあるけれど、そこまで心配いらないと言われ、安心していたのですが、先生から「……あ! ここの少し黒く映っているところなんだけれど……」と言われて……。









