


こんにちは。アラフィフ主婦のへそと申します。
何とも言えない臭さを放っていた夫の粉瘤。においが出ていたので病院へ行くことになりました。
医師に粉瘤を見せると「デカッ!!」と驚きの声が上がったらしく、夫も思わずニヤリ。続けてにおいを嗅いでもらうと……まさかの無臭。
昨日まであんなにムンムンと臭さが漂っていたのに、なぜ!? 粉瘤が夫の背中で生き残ろうとする意志を感じました。
結局、その日に行った総合病院の皮膚科では手に負えないとのことで、大きな病院の形成外科の紹介状を出してもらうことになりました。
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へそさんの夫の粉瘤は、病院へ行った途端においがしなくなったそう。体調が悪くて病院へ行ったのに、急に体調が良くなるとかそういう不思議なことってありますよね。
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※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/窪田徹矢先生(くぼたクリニック松戸五香院長)
獨協医科大学医学部卒業。千葉医療センター、成田赤十字病院で研修を積み、国保松戸市立病院泌尿器科に勤務。その後千葉西総合病院泌尿器科にて医長、部長を歴任。2017年、くぼたクリニック松戸五香を開院。2024年に新鎌ケ谷くぼた皮膚科泌尿器科を開院、日本泌尿器科学会専門医・指導医。専門は泌尿器科および皮膚のトラブル、生活習慣病を含めた内科まで幅広く診察。メディア出演も多数あり、医者YouTuberとしての情報発信もおこなっている。著書に『EDかも!?と思ったら読む本』(自由国民社)がある。








