40代熟女として日常に起こるあれこれについてマンガにしているフワリーさん。年齢を重ね、老化を感じることが増えてきたフワリーさんのマンガを紹介。
鎖骨に赤いニキビのような湿疹ができていることに気が付いたフワリーさん。市販薬を飲んで症状をやわらげようとしたのですが、実母から「帯状疱疹(たいじょうほうしん)かも」と心配されてしまいます。不安に駆られネットで帯状疱疹について調べてみると……。
のんきなことを言ってられない!
左の鎖骨辺りに、赤い発疹ができてしまったフワリーさん。その日はなんの症状もなかったのですが、日に日にかゆみやチクチク感が出てきます。その湿疹を見た実母は「帯状疱疹(※)かも」と指摘。
※体にピリピリとした痛みが走り、その数日後、痛みがある場所に水ぶくれなどを伴う発疹が帯状に現れる病気。発疹は片側の胴体にできやすいですが、全身に出る可能性があります。目や耳の周囲にできると結膜炎や難聴などの疾患を合併することもあります。眠れないほどの激しい痛みが生じることもあり、痛みは3~4週間続きます。かゆみを生じることがあります。
最近、友だちのミーが帯状疱疹で苦しんでいたことを聞いていたフワリーさんは、ネットで詳しく調べてみることに。するとある事実がわかり……。












