子育ての先にある自分時間
子育てがいつまで続くのかと悩む時期もありましたが、振り返ると子どもが小学生になったあたりで自分の時間というものができました。
私が育児でてんてこ舞いになっているとき、母に「子どもはいつまでも子どもじゃないから」と励まされていましたが、今それを実感しています。
まとめ
子育ては永遠に続くものではなく、子どもの成長とともに親の役割も変化していくことを実感した私。40歳を過ぎた今、子どもが巣立った後の人生を見据え、今のうちから自分の時間や過ごし方を考えています。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:新谷けご/40代女性。2013年生まれの娘、2015年早生まれの息子と夫の4人暮らし。年子育児に振り回されっぱなしの毎日。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2024年12月)
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