
家族だからこそ言いづらい“におい”の悩み。夫のタオルや靴のにおい、母の加齢臭、夫の口臭など、家族のにおいに困るエピソードをまとめました。におい問題は日常生活に深刻な影響を及ぼすことも……。共感必至の体験談を紹介します。
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近くにいる家族だからこそツライ!
夫が使っているフェイスタオルは、洗っているはずなのに使用すると毎回臭くなります。 本人には決して言えないのですが、あまりにも臭いので、夫が出かけてる間は風呂場に干しています。こんなに臭いのに、本人が気付いていないのが驚きです。(今井まい/30代・会社員)
私の母は、加齢とともに「体臭」のような独特なにおいがするように。疲れているときや、夜間などににおいが強くなるようで、私はかなり鼻が良いので少し困っています。母が不快にならないよう気づかいつつ、きちんと伝えたほうがいいかなと思っています。(弱木優美/40代・パート)
息子と夫の足のにおいが強すぎて、帰宅後は即お風呂へ行ってもらっています。(城山ユウコ/40代・アルバイト)
夫は、最低限の持ち物で生きたいプチミニマリストタイプです。靴も1足履きつぶすまでずっと履き続けるのですが、足裏の汗が靴1足に集中するためか、靴がとても臭くて……。特に夏場の仕事終わりは、家中が臭くなってつらいです。それでも、「足が臭いよ」とは言えず、我慢の日々です。(山本さち/30代・会社員)








