
子宮を全摘してから4カ月が経過して、腹腔鏡の傷痕もかなり目立たなくなり、痛みや違和感もなくなりました!
生活は元通りだし、何よりうれしいのは……
とにかくこの先の人生で、おまたから出血することがないという安心感!
卵巣は残っているので、更年期などはあり気分の波は存在していますが圧倒的にラク、だと思います。
余っていた生理用品はすべて友だちに譲りました。
生理用品でめっちゃ場所を取っていたことにも驚きでした。
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子宮全摘術を受けてから4カ月たって、ほぼ術前の生活に戻れたババアさん。おまたから出血することがない生活は、たしかに安心しかありませんね!
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/沢岻美奈子先生(沢岻美奈子 女性医療クリニック院長)
医療法人社団 沢岻美奈子女性医療クリニック理事長。産婦人科医。
2013年神戸で婦人科クリニックを開業。女性検診や、更年期を中心としたヘルスケア領域が専門。心身の不調が特徴的な更年期の揺らぎ世代の女性を統合医療による全人的なサポートをおこなっている。








