起きてしまっても時計を見ないようにする
私自身効果があったように感じたのは、目が覚めてしまったときに、時計を見るのをやめたことです。
また同じ時間に目が覚めてしまったというのがストレスになっていたり、時間が気になりそのまま起きて家事を始めてしまう日があったりと、今日やらなければいけないことなどを考え始めてしまいなかなか寝付けませんでした。それならと、一切時計を見ないようにしようと決めたことがよかった点です。
まとめ
今でも目が覚めてすぐに寝付けない日もありますが、照明の調整をしたことや、時計を見る癖をやめたことで目が覚めても以前より寝付きが良くなったと感じています。その他にも興味のあったストレッチなどの運動を取り入れようかとも考えています。今はまだ寒さを理由にあまり動けていないので、積極的に動くようにしなければと思っているところです。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:斉藤 理恵/40代女性。国際結婚を機に海外へ移住。夫と2人暮らし。40代に入り少しずつ体の変化が気になりはじめ、ウォーキングで運動不足を解消中。
イラスト/おみき
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年1月)
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