お下がりをいただけることに感謝
今回のことで、家族ごとの価値観や生活スタイルを改めて意識しました。柔軟剤の香りが大好きという方もいれば、あまり香りをつけたくないという人もいて、そのどちらも悪いわけではありません。お下がりをいただけること自体が、他の家族とのつながりや助け合いの証だと感じるからです。
まとめ
少し手間はかかるものの、工夫を続けながら娘は今日もお下がりの服を元気に着て過ごしています。香りを通じて感じたそれぞれの家庭の個性を、これからも大切にしていきたいと思います。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:山田みほ/40代女性・派遣社員
イラスト/さくら
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年1月)
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