やっぱり浮いていたのは私だけ…
会場に着くと、やはり周りの参列者は皆、きちんとした服装で厳かな雰囲気。その中で職場の制服姿はとても浮いてしまい、恥ずかしさと申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
それ以来、私服はもちろんのこと、黒の靴とダークカラーのスーツを個人ロッカーに常備するようにしました。
まとめ
この出来事をきっかけに、「何が起こるかわからないからこそ、会社の制服があっても通勤時の服装や持ち物には備えたほうがいい」ということを学びました。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:黒田豆子/50代女性・会社員
イラスト/ゆる山まげよ
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年1月)
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