



悩まされていた生理中の大量出血が、徐々にひどくなってきました。
日中でも夜用ナプキンが1時間もたず、お風呂では浴室の床が経血で真っ赤に染まってしまうことも。
また就寝中に経血が漏れてしまうので、ちょくちょく目を覚まします。
夜用ナプキンよりも吸収力のある、はくタイプ(ショーツ型)のナプキンを使うことにしました。
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夜用ナプキンといえば「一晩中漏れない」のが売りのはずですが、1時間で交換しないといけないほどの出血量。浴室が真っ赤になってしまい、排水溝が詰まるというのも衝撃です。漏れる量も通常よりも多かったのではないでしょうか? 洗濯の手間も相当大変なのでは、と想像してしまいます。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/沢岻美奈子先生(沢岻美奈子 女性医療クリニック院長)
医療法人社団 沢岻美奈子女性医療クリニック理事長。産婦人科医。
2013年神戸で婦人科クリニックを開業。女性検診や、更年期を中心としたヘルスケア領域が専門。心身の不調が特徴的な更年期の揺らぎ世代の女性を統合医療による全人的なサポートをおこなっている。
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