



悩まされていた生理中の大量出血が、徐々にひどくなってきました。
日中でも夜用ナプキンが1時間もたず、お風呂では浴室の床が経血で真っ赤に染まってしまうことも。
また就寝中に経血が漏れてしまうので、ちょくちょく目を覚まします。
夜用ナプキンよりも吸収力のある、はくタイプ(ショーツ型)のナプキンを使うことにしました。
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夜用ナプキンといえば「一晩中漏れない」のが売りのはずですが、1時間で交換しないといけないほどの出血量。浴室が真っ赤になってしまい、排水溝が詰まるというのも衝撃です。漏れる量も通常よりも多かったのではないでしょうか? 洗濯の手間も相当大変なのでは、と想像してしまいます。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/沢岻美奈子先生(日本産婦人科学会専門医・日本女性医学会ヘルスケア専門医)
産婦人科専門医として29年間、約25万人の女性を診察。更年期を中心としたヘルスケア領域が専門で、心身の不調が特徴的な更年期の揺らぎ世代を、薬だけではなく栄養面やコーチングも取り入れた統合医療で全人的なサポートをおこなっている。
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